今日も2本立ての最終回シリーズ。4日連続です。
〜'24秋期の最終回8〜
「きのこいぬ」が終わりました。毎回ほっこりしてました。
途中できのこいぬの同類(兄弟?)のプラムが登場してから、さらにほっこり。
人語を理解して二足歩行する謎生物なのに、主人公・ほたるの知り合い以外の人も
きのこいぬを受け入れてるのがよかったですね。可愛さあってのことでしょうが。
最終回で、きのこいぬが現れたのは、いつか孫1人を残していくことになる
ほたるのおばあちゃんが、まだきのこいぬがきのこだった時に頼んでたからで、
なんかしんみりしました。これが肉親の愛情ですね...
また見たいなと思ういい作品でした。
〜'24秋期の最終回9〜
「転生貴族、鑑定スキルで成り上がる」2期が終わりました。
2期目も話がサクサクテンポよく進むし、理解もしやすかったです。
アルスの能力は目で見た対象の能力鑑定ですが、今まで影で働いてた
ファムたち「シャドー」は配下になるし、他陣営についてた貴族たちを味方に
つけるし、むしろ人を惹きつける能力なんじゃ、と思いました。
1期目は序章でこれから話が広がるという終わりでしたが、2期目はアルスが郡長に
任命されて区切りがついたので、終わりかな、と思ってら3期制作決定。
いつか分かりませんが、次も見ます。
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