【全世代】大映スターズ球団内最多試合ベストナイン。
・投手
選出:ここはサードでノミネートしている清原初男。
・捕手
伊勢川真澄(1949年・131試合)。
選出:伊勢川真澄。
・一塁手
選出:ここは外野でノミネートしている飯島滋弥。
・二塁手
酒沢政夫(1950年・120試合)、島田雄三(1953年・120試合、1954年・136試合、1956年・144試合)、佐々木信也(1957年・131試合)。
選出:島田雄三。
・三塁手
清原初男(1947年・119試合)、坂本文次郎(1951年・95試合、1953年・120試合、1955年・139試合)。
選出:坂本文次郎。
・遊撃手
酒沢政夫(1946年・103試合)。
選出:酒沢政夫。
・外野手
坪内道則(1946年・103試合、1947年・119試合)、小前博文(1947年・119試合)、下社邦男(1948年・137試合)、飯島滋弥(1952年・119試合)。
選出:坪内道則、小前博文、下社邦男。
打順は
(中) 坪内道則
(二) 島田雄三
(三) 坂本文次郎
(一) 飯島滋弥
(捕) 伊勢川真澄
(遊) 酒沢政夫
(左) 下社邦男
(右) 小前博文
(投) 清原初男
まずまずの打線です。
2番・酒沢政夫でも面白いですね。
(最終更新日:2024年12月20日)
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