【全世代】松竹ロビンス球団内得点王ベストナイン。
・投手
選出:ここはセカンドでノミネートしている大友一明。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている辻井弘。
・一塁手
選出:ここは外野でノミネートしている田川豊。
・二塁手
大友一明(1936年春夏(2位)・6得点1937年秋(2位)・33得点)、本堂保次(1948年・48得点)、金山次郎(1951年(2位)・83得点、1952年(2位)・48得点)。
選出:本堂保次。
・三塁手
漆原進(1936年秋(2位)・11得点)、柳沢騰市(1938年春(2位)・13得点)、中谷順次(1948年(2位)・47得点)。
選出:ここは外野でノミネートしている岩本義行。
・遊撃手
五味芳夫(1942年(2位)・30得点)、酒沢政夫(1943年(2位)・36得点)、松本和雄(1949年(2位)・80得点)。
選出:ここは外野でノミネートしている小鶴誠。
・外野手
鬼頭数雄(1936年春夏・7得点、1937年春・26得点1937年秋・34得点、1938年秋(2位)・20得点、1940年・34得点)、水谷則一(1936年春夏(2位)・6得点、1937年春(2位)・24得点、1939年(2位)・48得点)、坪内道則(1936年秋・13得点、1938年春・21得点、1938年秋・29得点、1939年・50得点、1940年(2位)・30得点、1941年・30得点、1942年・50得点、1943年・48得点、1944年・22得点)、鬼頭政一(1941年(2位)・22得点)、田中豊一(1944年(2位)・21得点)、森下重好(1946年・50得点、1947年(2位)・46得点)、木暮力三(1946年(2位)・48得点)、辻井弘(1947年・54得点)、田川豊(1949年・84得点)、小鶴誠(1950年・143得点、1952年・57得点)、岩本義行(1950年(2位)・121得点、1951年・100得点)。
選出:鬼頭数雄、坪内道則、森下重好。
打順は
(中) 坪内道則
(左) 鬼頭数雄
(遊) 小鶴 誠
(三) 岩本義行
(右) 森下重好
(二) 本堂保次
(一) 田川 豊
(捕) 辻井 弘
(投) 大友一明
戦前は鬼頭数雄と坪内道則の2人が独占しました。
その影響で獲得者が8人しかいないので、2位まで対象としました。
守備はともかく、打線は強力ですね。
(最終更新日:2024年12月4日)
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