元祖 HImaP&Σ (ハイマップ(ひまぴー)アンドシグマ(総和会))の創設者 渡部学(ワタナベマナブ)です。
2024年12月3日(火)日本時間、PM6:50、北海道紋別市。
本日は誕生祭。
暇な、今を、まなぶと、遊ぼう、プロジェクト
HImaP(ひまぴー)
1.2.3だーヾ(´∀`*)ノテヘヘ。
あまりにぺらぺらしゃべるとね。天狗になっちゃうね。
思うんだ。渡部学が幸せだとかめちゃくちゃ最高とか。言うとさ。
幸せではない人の心の人は、比較してしまって気に障ると、癇に触るらしく。嫉妬心は僻み心、逆恨みなど。
そういうものを勝手に自分自身の心に生み出してしまう。
それとか卑しい人達は奪おうとか盗もうとか思う。崩そうとか企てる人達もいる。
正しく幸せな人に危害を加えないこと。妨害しないことが正しい人間。
必要悪をするのは資格がある人達だけど。
そして、悪党は仲違いや仲間同士のいがみ合いを作ったり、仲間同士の同士討ちを仕組む。
そして、同士討ちが始まると強い優勢の方を同士討ちを仕組まれた仲間の方を恨むように仕組んだりして。
本当なら悪党がそもそも仕組んだことでも、当事者同士はなぜか、渦中の内に仲間割れして仲間の方を恨むようになる。
そして、高みの見物で嘲笑い遠巻きに観察して喜ぶ悪趣味な下劣な心理思考の悪癖とかいたりね。
どうしても啓蒙しても届かず、善良にも向かず、ただ、正反対の心理思考で人を見下し、奴隷のように操り、痛め付ける。
そういうのを最上階の人達は見えていてどう対応するのだろう?悪が最強なら?知能が高く節度を作る悪癖の悪党なら結局世の中は大変だ。
飲食の資源の本当の変換とか循環を知ると。善悪も混迷する部分あれど、だからこそ人間として倫理観や道徳心が必要だなって思うんだよ。
そこに立ち返り、普通とはなんぞや?ってとこがハードルが結構高いのよ。
そこに正しくたどり着いたものはきっと、未知の領域とか関係なく、人と成りを理解し普通に紛れ、幸せを教授し生きてる。
どうして強さを間違った使い方して、同士討ちや仲間割れを引き起こさせ、遠巻きに見て、それを楽しむ悪癖の悪趣味なことして、嘲笑いそれが楽しむことの生き甲斐になるのか?
そう思考と心理がそのようになってしまい、それが権力を持ってしまうなら?誰がそれを止められようか?
深く考えても答えはでない。必要悪を許したとしたら。
結局、すべての悪を許すことにもなるのか?
でも、今が幸せの自分自身なら全力で思うところの善良な生き方を説き伏せようか。
無駄だとしても、それが渡部学の生き様というもの。
暇プロ&総和会 渡部学より
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