HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月28日(木)日本時間、AM11:57、北海道紋別市。
未知の領域の話。
妄想の領域として認識されてもよろしいかと思います。
渡部学は善良推しの人間として、犠牲を減らすことを言うけどね。
それは自分自身にとって味方で理解者、都合の良いことに関連することに対して犠牲を減らすということは言うけど。
自分自身のEnemy(敵)に関して、都合の悪いことに関連することをしてくる人達。自分自身の妨害や危害をする人達に関しては攻撃や防衛のための抑止力や色んなこと。
言い訳も善良さもないよ。自分自身に敵として認識した人への攻撃に対抗すること、必要悪には躊躇ない。
綺麗事言うつもりはない。
そこは線引きしてる。
だから、結局ね。あいつは口で言ってるけど全然違うよね?ってのは、渡部学が嫌だとか、敵視してる場合の人達であり、そこに同調して、そっち側の味方するなら。
同類として敵対するからね。
俺は善良さを口にすることはあるけど。偽善者でもないし、自分自身が悪くはないなんて言ってない。自分自身の敵に対して悪にならざる終えないからね。敵対関係なんだからさ。
その自分自身も身近な人も関わるありとあらゆる人にも自分自身のわかることで線引きしてる。
陰陽師でいう、結界だよね。目に見えない結界師(笑)
オン、キリキリバサラ、ウンバッタ!
お人好しではない ソワカ って結界張ります。
舐められるとか舐められないとか。別にほぼ関わらないとか、渡部学が言う未知の領域に精通してない、無認知の一般人のちょっとおバカさんは特に舐められることに関して気にはならない(笑)
だが、線引きしてるからね。こいつは.....って直感的に嫌悪感発生したら結界張るから。
強力な敵対者は結界なんて効かないけど。
ってことで。
俺は防壁が強くなりました。(笑)味方と一緒に作る総合で唱える結界だけどね。
それさえ越えてくる強者はもう敵わないな。仕方ないとしか言えない。強さに勝るものはなし。
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