また今年も蓬莱橋の補修板の注文が来ました。
今回は所々の補修なので
15cm〜30cmまでで
5mm刻みの板幅で数十枚の注文です。
挽いた板の板幅が解り易いようにと
チョークで幅を書いて流してたんだけど
社長が来てワタシが書いたのを見ないで
スケールで適当に測って事務員と
製品を並べてました。
「○○cmが〇枚、○○cmが〇枚・・」と。
夕方社長が帰ってから
事務員がワタシの所に来て
「社長と数えたんだけどどうも社長の言う事が怪しい」と
けっきょく仕事が終わってから
もう一度製品の数をあたる事になりました。
結果はワタシは間違っていなかったと言う事で、
まぁ、「社長、間違ってるぞ!!」とは言えないけど・・・
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