HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月23日(土)日本時間、AM9:12、北海道紋別市。
最近、メンタリストDAIGOさんと、高須幹也先生がたまたま目にした動画で同じ内容を取り上げてた。
(舐められる人の特徴)舐められないための方法【社会の中での立場の確立編】
非常に難しいよね。これって。
これについては、渡部学は助言出来ないので、勉強になるし、共感脳が刺激されて楽しいから。
二人の動画をこれを読んだ人達がちょっと興味あるなら観てみて。言えばさ。切りないほど、たくさん素晴らしい話するチャンネルはある。
とりあえず。二人の話に凄く興味持ったのでタイトル観て見てみたんだ。
ここからは俺の話。俺の主張だから、飛ばしてもいい。
メンタリストDAIGOさんとか高須幹也先生の動画観てね。
俺の話になんだけど。俺は結論から言う。
舐められててもいい。全然痛くも痒くもない。
だって俺を理解して俺のことを傷つけない人達しか周りに置いてなくて、その輪の外で舐められてても、平気というか、どうでもいい、完全無視だから。
これが俺の結論。
メンタリストDAIGOさん繋がりで、芸人の千鳥のダイゴさんの話がYouTubeのショート動画であってさ。
それ聞いて感動したというか。
芸人ダイゴさんの生き方の指針に決まった話。
千鳥ダイゴさんが幼少期、お父さんの船で二人で釣りしてたんだって。
そしたら漁師仲間か?金持ちクルーザー乗ってる人達が千鳥ダイゴさんの父さんに罵倒したんだって。
【おいっごるぁー邪魔くせー貧乏人がーどっかいけー】
相当色んなことをバカにされて、何も言わず背を向けて永遠に罵倒されてるの背を向けて聞くしかない状態で無言で言わせて。
その金持ちクルーザー乗ってる人達は散々罵倒してクルーザーでまた去って言った。
千鳥ダイゴさんはその罵倒されてる間、父に何か言い返したれや。って内心思って父に落胆してた。って、でもそのあとで心の中核になる指針になった父親の一言があって。
【その罵倒してた金持ち達の去った、あと振り向いた父の第一声がニコッとくしゃくしゃの笑顔で『お前はあーいう立場の人間になれよ。(勝ち組の人間)』】
そこで千鳥のダイゴさんはどっちの人間になりたいと思ったか。言われなくてもわかるよね?
俺はダイゴさんの父親が凄く強い人だと思った。
そういうエピソードを聞いたから感動したんだよね。
言えば芸能人ってのは、そういう経験を経て、素晴らしい話をする人達が多い。
影響力ある人達のそういう話は我々には心の教養になるんだ。
渡部学もそうありたいから真似てる途中です。
舐められててもいいと思うのは、自分自身を理解し、信頼してる人達が周りにいるからだ。
外野が何を言おうとどうでもいい。
ただし、社会的な環境の集団の中では立場や自分自身の状態を悪くしない戦略がいる。
渡部学は無職だからこそ、プライベートでは外野に舐められててもいい。千鳥のダイゴのお父さんもそれだ。
だけど、メンタリストDAIGOさんと高須幹也先生の言う。
舐められることを防ぐとは。
競争社会の中で生き抜く自分自身の立場を確立させるための方法を説いてくれてる。
一緒にしたらだめだよ。舐められててもいい場面と、舐められたらだめなところとちゃんと理解すること。
ドラえもんの中でのび太君は、ドラえもんにいつも助けられてた。
でも、ドラえもんが未来に帰り二度と戻れないとなった時、のび太でさえ、ドラえもんが居なくても生きていけるってドラえもんに安心させるために。
ジャイアンにバカにされて喧嘩してぼろぼろになったけど、ジャイアンがのび太のその気迫に気圧されるほどで、ジャイアンに認めさせた。ジャイアンを退けた。
アニメでは出てないけど、ジャイアンの心にこいつは弱くて苛めれば従わせれるって概念を覆し、こいつは根性あるやつだ、舐めてかかれないって思わしたと思う。
のび太の心の中核にある思いやりの心が正しいからのび太は強くなった。
アニメではそこまで。
だけど、現実社会では、大人の世界では弱いなりに、強い者に歯向かうんじゃない。戦い認めさせ、舐められることを防ぐ心の強さや立場を確立しなければいけない。
逃げてばかりじゃいれないし戦う姿勢を見せて認めさせて良い立場を勝ち取る舐められないこと。
でも、立ち向かうだけが方法でもなく、逃げるは恥だが役に立つこともある。
状況を見極めることの自分自身のスキルを上げていくことも必要だね。
正しく心を育て正しく善良に生きるって、【善良】ってさ。ハードルが高いんだよ。
一言に集約して渡部学はいつも善良を口にするけど。
すげーハードル高いんだよ。そこを目指して進む自分自身に課せるその信念はさ。
そういう話でした。
ただ、最初から強い人間はいない。強さを引き出すため、周りの優良な人達の教えで背中を押されるような【信念】を思考の根を作ることだ。
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