AARO
https://www.aaro.mil/ と UFO議連への録音
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988833549&owner_id=5283814 は失敗しましたが 新たに再度チャレンジしようと今日も考えていました
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*米国防総省は未確認飛行現象(政府擁護でのUFO)の歴史文書を1945年1月1日に遡って なぜ?核関連施設に頻繁にUFOが目撃されるのかの[再調査]する新たな部門AARO
https://www.aaro.mil/ を設立
https://www.fnn.jp/articles/CX/474644?display=full
日本国政府UFO議連発足
https://x.gd/mrllK
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988608127&owner_id=5283814
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録音
https://drive.google.com/file/d/1lwaCHJxwwbZuTiJYI6NODaGXX84I5Avs/view?usp=drive_link を聞き直してみて これでは絶対に相手にされないし ゴミ箱行になると思いました 伝えたいことは AAROが必要としている1945年の重大な出来事についてなのですが A が 十八番のように常に妨害をするので しどろもどろのようにしか語れなく 困っています
この数日 何回も聞きなおしてみて わかってきたことを A に 忘れさせられる前に メモとして記録しておき 次回の再録音のために これらは 失敗録音
https://x.gd/RiaHL から 録音は以下の3つを語るようにする
1: A と 私の経歴を調査をしてもらうこと・自己紹介
2: 1945年というAARO発足原因の重大な出来事
3: 現在のUFO・宇宙の家族の状況・目的
1: については 失敗録音
https://x.gd/RiaHL と同じ内容だが端的に語り A と 私との関連について調査してもらうことで 2と3の情報が信ぴょう性のあるものとして受け止められるようにし 分析・精査してもらう / A は 国家機密扱いの人物・能力者だから なぜ?私が A の 情報の数々を知っているのか?から 私の調査も行われるようにするために 1990年代に行われた 日本の監視システム網の盲点を見つける仕事などに私が関わらされていたことなどを語り その調査で本当のことであると認められ その後の2と3の情報を真剣に受け止められるようにする
2: についても
https://x.gd/RiaHL と同じで 端的に語るようにする / 霊的なことは抜きにして現実に起きている状況を説明する:普通の人が知りえない情報を録音することで関心を持ってもらう
3: についても
https://x.gd/RiaHL と同じで 端的に語るようにする / この3つ目から語る録音は 1と2で 通常の人間がしれえない情報を私が知っていることが確認されることにより アメリカの79年分のUFO機密扱いのファイルに接することが出来る非常に数少ない方々や分析官への録音になるので 日本のUFO議連の政治家の方々やアメリカのAARO職員から その情報・録音を 限られた 機密情報に触れられる方と分析官でしか理解できない内容であることを最初に告げてから その方々に伝えてもらえるようにしてから 内容を録音することで その限られた方々は さらに通常の職員でも知りえない情報であることを認識してもらう
その内容には以下のURLの内容も含まれる
1945
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1988629296&owner_id=5283814
1と2で 私と A のことが調査され 認識されることにより 3の情報が 機密文章ファイルに触れられる数少ない方々に伝えられることにより 彼らへのアドバイザー的提言者としての目的が果たせる そして 彼ら(分析官も含む)でさえも 理解できない79年分の機密情報の分析への認識度が高まるようにする なぜならば 彼ら分析官等は 実際に宇宙の家族たちとの接触がなく 経験・体験がないがために79年分の情報の認識度に限界があるからです
かれらは 3で提供する情報を認識しやすく(79年分の機密情報に触れることが出来るので分析しやすくなる) 今後 世界の経済 政治 すべてに どのような影響をもたらすかの 分析ができるようになり さらに上の方々に報告することが出来るようになる
この段階まで到達すると 弊害はなくなり わたしは 彼らからの信用を得ることが出来 質問や分析などの依頼などに対応しやすくなります
そこからが 私の分析官的立場の本領を発揮できるようになり これまでの長い年月 A という 能力はあるが頭のおかしい野蛮な担当から 完全な虐待 [
https://x.gd/OhwiC ] [
https://x.gd/Ie61p ] を 41年間もの長きにわたり 私たち家族は受け続けましたが 新たに FBI・CIA・ペンタゴンなどのような超能力捜査官などの 能力者の監視体制に移行し A は 担当から外され これまでのような野蛮な扱いを受けなくなり A により 離れ離れにされ続けた由紀子さんと弟夫婦が元に戻り( これまでの41年間のUFO宇宙の家族たちは私たち家族を元に戻すようにと A に警告を続けてくださいました )私たち家族が 人並みな生活が出来るようになり 本来ならば もっと分析など 働けなかったことが出来るようになる
私が提示する分析・情報は 人類と地球のすべての存続であり 緊急性を帯びているからことであり かれらと宇宙の家族たちとの調和であり その後に発動される ブラント委員会報告書 北と南 生存のための戦略書 が 生かされるように協力することです
そのためには 3からの情報提供は 限られた機密情報に触れられる数少ない方々へ 現在の宇宙開発事業は失敗に終わる率が非常に高く 予算と時間の浪費であることの説明も含まれ得る いま語れることは 例えば UFOと言われえる宇宙機体や乗組員である方々は メンタル界というエーテル領域にあり あえて振動率を落として 人間に見えるようにしていることから すべての惑星に人間が住んでいるという事実 火星や金星 すべての惑星は いまだに 廃墟にしか観測できない・見えない が 振動率が彼らと同じであれば 隣の兄弟惑星の金星や火星 そして 無限の銀河と惑星 すべてに人間が住んでいることが見えるようになることから 現在の宇宙開発事業は100%の確率で失敗に終わるか 時間と予算 労力の無駄であることを カルマの法則 という 一個人のカルマではなく 宇宙レベルのカルマの法則を教えることが出来 そのカルマの法則により 今の地球は 無限のかなたの 無限の数の銀河やすべての惑星を観測しても廃墟にしか見えないことの説明
現在 この太陽系システムというすべての家族惑星は家族であり その中には 地球よりも進化の低い惑星もあり 海王星だったかの惑星は 地球と同じように 年月を重ねて 今の地球レベルの天体観測が出来るようになっても 無限の宇宙空間のすべての惑星が廃墟にしか見えない事 そして まだ 進化していない現在の地球も廃墟(我々79億の人類も建物も見えない)にしか見えないという宇宙レベルのカルマの法則があり 我々が属する天の川銀河だけでも この太陽系のような恒星は 数万以上に存在するが 進化が達成されていない惑星は たった1個の惑星のために この無限の全宇宙 どこを探しても 廃墟にしか見えないし たとえ 光の速度以上のテクノロジーでも 惑星探査が行われたとしても 100%の確率で 人間の住む惑星は見つからないように 神( すべての惑星 太陽家・恒星 すべての銀河には それぞれ 神の代理的存在 ロゴスといわれるものがあり )が たった1個の惑星に対して 無限の宇宙空間すべてを廃墟のようにセッティングなされており カルマの法則を行っているという事実を やがて人類は認識に至る事
カルマの法則は 全宇宙で適応されていて 進化を遂げた惑星すべては カルマの法則を100%順守しているから 無限のすべての銀河と惑星に人間・同胞家族を認識・目視することが出来ます
惑星の進化は7段階あり 今 兄である金星は7ラウンドの最終段階にあり もうじき卒業します 火星は地球の弟でありましたが 今は高度の進化し 太陽系家族の宇宙機の製造(想念で製造)を任されていますが 地球と同じ4ラウンド半です おなじ4ラウンド半でも これだけの進化の差があることから 金星や木星 土星や冥王星など多くの兄弟家族惑星の高度に進化した惑星と地球との進化の度合いが どれほどかがわかります
これらのことも 3の録音の段階の 79年分のUFO機密情報に触れられる数少ない限られた方々は ジョージアダムスキー氏の情報も膨大な量で調査し保管していますので それらについての分析と解釈を彼らに提供できることになりますが ジョージアダムスキー氏とベンジャミンクレーム氏との共同作業に関しての情報はなく それについても提供できることになり 新たにベンジャミンクレーム氏のすべての本の分析を行うことを提言し その分析の協力を私は行いたいのです それは 地球と人類の存続に関わることだからです しかも 緊急(1945年〜)を要しているからです
A18
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あれから 抵抗をつづけましたが A は 必死になり 妨害を強めて かけないようにするので 後日 続きを書きたいと思います
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