【平成時代】大阪近鉄バファローズ球団内最多犠飛ベストナイン。
・投手
選出:ここはセカンドでノミネートしている水口栄二。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている礒部公一。
・一塁手
ハーマン・リベラ(1989年・4犠飛)、ジム・トレーバー(1990年・5犠飛、1991年・9犠飛)、石井浩郎(1992年・4犠飛、1993年・7犠飛)、リー・スチーブンス(1995年・4犠飛)、フィル・クラーク(1997年・5犠飛)。
選出:ジム・トレーバー。
・二塁手
大島公一(1994年・7犠飛)、大石大二郎(1996年・5犠飛)、水口栄二(2000年・6犠飛)。
選出:大島公一。
・三塁手
選出:ここはファーストでノミネートしている石井浩郎。
・遊撃手
阿部真宏(2002年・5犠飛)。
選出:阿部真宏。
・外野手
タフィ・ローズ(1996年・5犠飛、1997年・5犠飛)、鈴木貴久(1996年・5犠飛)、礒部公一(1998年・5犠飛、2001年・5犠飛)、大村直之(2003年・8犠飛)。
選出:タフィ・ローズ、鈴木貴久、大村直之。
・指名打者
フィル・クラーク(1999年・5犠飛)、川口憲史(2004年・5犠飛)。
選出:フィル・クラーク。
打順は
(中) 大村直之
(一) ジム・トレーバー
(右) タフィ・ローズ
(三) 石井浩郎
(指) フィル・クラーク
(左) 鈴木貴久
(二) 大島公一
(遊) 阿部真宏
(捕) 礒部公一
(投) 水口栄二
中村紀洋が獲得していないのは意外でした。
一方、大村直之や水口栄二など1・2番打者が獲得しているのは面白いですね。
(最終更新日:2024年11月17日)
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