HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年11月11日(月)日本時間、AM8:24、北海道紋別市。
ハイマップアンドしぐまの代表のまなぴーです。
YouTube動画で【自分自身をイケメンだと思い込んでる痛いやつ】ってショート動画があって、ディスってる。
でもなーイケメンだと思い込むって自己肯定感があり、雰囲気にも出るから良いと俺は思ってる派。
ただし、その行動や表現方法で嫌がられるのかもしれない。
自分自身が内心深層心理でイケメンだと思い込み、外面では謙遜して自分自身の外見をちゃんと理解してたら。
それが態度や表現力で内面の魅力になると思うんだ。
あとは、陰キャの私服のセンスがヤバすぎる。って動画。
まぁー女の人受けって若者にはあるのかな?
あんまり変な服装はちょっとあれだけど。奇抜じゃなく、無難、普通の格好だと俺は派手さやセンスある服装着てるより、普通過ぎる無難さはいいと思う。
おじさん目線でもうモテとか意識がないから、服装の良し悪しが普通なのかも。
普通過ぎる普通のファッションが意外にも安心するというか。
おしゃれってその普通のファッションに少しワンポイントのこだわりどころなんだけど。
他人が見てもおしゃれじゃないって思うものもある。
ちょっと変わった例がある。普通のファッションなのに。
この人とファッションの話すると。
意外や意外に、このパンツはどうのこうの。上の服はどうのこうのってこだわりと自信に満ちて説明されて。目がキラキラして自信満々に語ってたことで。
あっこの人はおしゃれさんなんだと。
服装以前に自信がそう思わせたことがある。
そういう人に会ったらポジティブでさ。
渡部学もこの人をリスペクトして真似てる。(笑)
自信を持つことってさ。凄く大事なのよ。
見下したり、僻んだり、妬んだり、癇に触るとか、鼻につくからって人にさ。どこにでも現れるのよ。そういう人達は無視、構わない、好きにさせる。放っておく。がしかし、風評被害があるとそれが自分自身悪くないなら対応せねばならないけどね。
ただ自分自身の自信を持ってそれを強調し過ぎもだめなんだろうね。
自信は内側に秘めておくもの。
渡部学は広報して記事を書くから表現力で表してしまう。
それに対して嫌悪感を抱く人はもう、勝手に嫌悪感抱いてくれていい。だが、善良な人間同士なら関わらない人間関係をすればいいだけ。なんだけど。
対立すると悪口戦争になるのがね。
めんどくさい無駄な労力でしょ?
でも広報する仕事の人はあえて説明するために、そういうことを持ち出すことは仕方ない(笑)
なんでも都合良く考えるのもポジティブだよね。
悪いことしてなけれりゃいいんです。
まー自分自身に根拠ある自信でも、根拠ない自信でもいい。
表現力が正しければ【自信漲る(みなぎる)人】ってオーラ出すのよ。内面の雰囲気がさ。
だから、自分はそんなって謙遜しながら静かに自信持ってる人は外面に表現として強さを感じる。
そう思うんだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する