【平成時代】大阪近鉄バファローズ球団内最多安打ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしているリー・スチーブンス。
・捕手
選出:ここはファーストでノミネートしている北川博敏。
・一塁手
ジム・トレーバー(1990年・150安打、1991年・132安打)、石井浩郎(1992年・137安打、1993年・147安打、1994年・154安打)、リー・スチーブンス(1995年・117安打)、フィル・クラーク(1997年・174安打)、北川博敏(2004年・154安打)。
選出:ジム・トレーバー。
・二塁手
選出:ここはファーストやDHでノミネートしているフィル・クラーク。
・三塁手
中村紀洋(2002年・150安打)。
選出:ここはファーストでノミネートしている石井浩郎。
・遊撃手
選出:ここはサードでノミネートしている中村紀洋。
・外野手
ラルフ・ブライアント(1989年・140安打)、タフィ・ローズ(1996年・147安打、1999年・148安打、2000年・143安打、2001年・180安打)、大村直之(2003年・165安打)。
選出:ラルフ・ブライアント、タフィ・ローズ、大村直之。
・指名打者
フィル・クラーク(1998年・170安打)。
選出:なし。
打順は
(中) 大村直之
(右) タフィ・ローズ
(左) ラルフ・ブライアント
(三) 石井浩郎
(遊) 中村紀洋
(一) ジム・トレーバー
(二) フィル・クラーク
(捕) 北川博敏
(投) リー・スチーブンス
9人ギリギリなので、DHを解除しました。
内野の守備が非常に不安ですが、
打線を組めたことだけで満足ですね。
(最終更新日:2024年11月3日)
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