HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月28日(月)日本時間、PM6:42、北海道紋別市。
鬼滅の刃 刀鍛冶の里編
鋼塚さん、鬼に傷つけられても没頭するは刀の研ぎ澄まし。
鬼と戦うための刀(直観)は戦えない刀鍛冶でも、刀(直観)を磨き、情報共有するのことで。
未知の領域を操る鬼を斬る。
学は鬼と戦う力はない。
鬼殺隊の柱に望みを込めるだけ。
柱のための目となり、鼻となり、直観となるために。
鬼狩りのために。
思い出せない記憶がある。
ある記憶の中で過去は変わってても我々にはわからない。
でも、でもただし、味方もいる。時間で微かに味方の記憶が過去の記憶の中に点在してる。
所々に過去にその俺にメッセージを残した記憶を残してる。
だから、最近の記憶に分かりやすくそれを残してる。
過去の物心ついたころからちゃんと見守られてる。
でも、無知な悪党の行為すら我々もその人達も手を出せない時のルールがある。
だから、干渉できる味方と我々は死守するしかない。
有一浪が無一浪に言ったんだ【人を助けるなんてのはな。選ばれた人間にしか出来ないんだ。】
【教えてやろうか?俺たちに出来ること、犬死にと、無駄死にだよ。】
犬死にか....でもさ。犬(人間)も、猫(人間)も。
出来る限りのことをするしかない。
鬼は凶悪で強大だ。
だが、犬も忠誠心がある。猫は気まぐれに見えて信頼がある。
記憶が途切れる感覚はない。
たまに学は現実の話かわからないことを言う。
戦争は派手にないが、未知の領域で我々は気付けない悪質な被害に遭う。
悪鬼の気配を察知するには能力がいる。
悪鬼を察知するには能力がいる。
俺も情報共有は止めない。これが合ってるか正しいか?味方に伝わってるかわからない。
なぜか、止められない。傷つけられても止めれないんだ。
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