HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月17日(木)日本時間、AM7:37、北海道紋別市。
どもーまなぷーです。
ふと思うこと。友人は紋別市のことをバカにして、なんにもない、住みずらい、だめな街というが。
まなぷーは金にも人間関係にも自分自身の状態にも満足してる無職であるからだけど。
幸せで満足してる。土地のそういう嫌なところは感じず、逆に紋別市が大好きで仕方ない。強いていうなら、紋別市は外が臭い時がたまに嫌だな(笑)
魅力もいっぱいある。名店と言えば地元同級生の焼き肉屋だ元祖ホルモン焼きの力がめちゃくちゃ美味い。
肉のもみだれとつけだれは継承して絶やさないでほしいくらい。あとは光園って焼き肉屋もね。
生活の中で幸せだなーって感じるのは今は家族が居ることかな。
一人暮らしがずっとしてきた20代、地元帰郷した時は一人暮らしをまたしたいと思ってたけど。
今では母が居ること、兄が居ることに感謝しかなく、一人暮らしは求めない。
確かに一人暮らしってか、一人の時間を楽しむことは今もしてるが、人生の幸せって地元同級生心友とか、家族が居るから、だから紋別市が住むのにいいだけ。
これがもし、家族や地元同級生が東京に住んでたら東京が良くなるんだと思う。
まなぷーはこの歳になり、お金が無尽蔵に巨額に持ってたら?と考えて、独り身もしくは妻がいたら?
どこでも住める。妻の地元でも、独り身であれば日本国内どこでも、なんなら海外ではちょっと住みたくないところはあるかな。
心友が居るところならどこでも住める。
そうか、わかった。住む場所が幸せであることも言えるが、周りにいる良好な人間関係のある場所に幸せを感じるんだな。
一人でもいいが、やっぱり寂しさがあるんだな。
だれかと楽しい時間を過ごすこと。
そこに人生の幸せがあるんだ。
まなぷーは老若男女限らず、純粋無垢に好きな人は好きな人。愛してる。
恋の愛だけじゃないだろ?恋愛が愛の全てじゃない。
家族愛、隣人愛、無償の愛も、愛にも色んなのある。
性的興奮の性的欲求を催す恋の愛だけがみんな世の中愛と強調してるけどさ。違うでしょ?
信頼や友情も愛に置き換えられる。
だから、住む場所でもなければ、幸せってのは人間関係の良好な人達が側に居る場所が幸せ居場所になってる。
日本国内ならどこでもいいけど、幸せな人間関係がないところに行っても寂しいんだよね。
また作ればいいけど。作らないとさみしいでしょ?
1人を楽しむって言うけど、1人で行動してるだけで1人で楽しんでるわけではない。
1人で楽しむって無人島に1人で居て楽しめるかって言っても限界があるでしょ?強制的にそうなれば生き抜くためにそれが当たり前になるけど。
そうじゃないでしょ?
誰かが働いてるから外で買い物が出来て、誰かが居るから全てあるもの。
1人で生きてるのは経済上や形式上であって、厳密には1人で生きてはないんだから。
こういうことを考えれると、仕事とかさ。傲慢にならず、みんなで助け合おうってなるんだけど。(笑)
みんなわがままになっちゃうんだ。まなぷーもだけども。
豊かであると人間は幸せになれる。
お金は絶対的に必要な世界だからお金無くして、幸せもないけどさ。
豊かでないと人間って心が荒れる。
でも、豊かに溺れ過ぎた欲だらけだとまた幸せも霞み、自分自身が泥沼にハマる。
芸能人や有名人やただ金があるだけじゃない。
そういう心理面を知ってるように思う。
そういうのわからないとかそういう思考まで至らない人間も多く居るからね。
仕方ないけど。
裕福の定義って難しいよね。
表面的経済力でだけで裕福さを決めるのであれば、まなぷーは全然裕福ではないけど。
真実的な裕福さを図るなら、絶対的裕福で優雅な生活してる。
大富豪の気分で居られてる。
表面的な経済力も必要だけどね。お金はないと困る。
幸せを確保出来るだけの経済力は個人差あるけどさ。
衣食住と良好な人間関係があれば人って幸せなんだよ。
そう感じる。
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