【平成時代】大阪近鉄バファローズ球団内首位打者ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている吉岡雄二。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている礒部公一。
・一塁手
ジム・トレーバー(1991年・.272)、石井浩郎(1992年・.290、1993年・.309、1994年・.316)、フィル・クラーク(1997年・.331)、吉岡雄二(2003年・.300)。
選出:石井浩郎。
・二塁手
大石第二朗(1990年・.314)。
選出:大石第二朗。
・三塁手
中村紀洋(2002年・.294)。
選出:中村紀洋。
・遊撃手
水口栄二(1995年・.268)、武藤孝司(2000年・.311)。
選出:武藤孝司。
・外野手
新井宏昌(1989年・.302)、タフィ・ローズ(1996年・.293、1999年・.301、2001年・.327)、礒部公一(2004年・.309)。
選出:新井宏昌、タフィ・ローズ、あと1人はファーストでノミネートしているジム・トレーバー。
・指名打者
フィル・クラーク(1998年・.320)。
選出:フィル・クラーク。
打順は
(二) 大石第二朗
(中) 新井宏昌
(右) タフィ・ローズ
(一) 石井浩郎
(指) フィル・クラーク
(三) 中村紀洋
(左) ジム・トレーバー
(捕) 礒部公一
(遊) 武藤孝司
(投) 吉岡雄二
1997年のフィル・クラークが印象的です。
イチローの首位打者の牙城を唯一崩しかけた選手でした。
死球が残念です。
(最終更新日:2024年10月13日)
ログインしてコメントを確認・投稿する