HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年10月5日(土)、日本時間、AM5:17、北海道紋別市。
昨日、早く寝すぎて、もう起きてしまった、ども、まなPです。
早朝、寒くなってきたねー。そろそろ北海道紋別市も秋の寒い感じになってきた。冬の到来が予感する。
お金ってあればあるだけ使うのはどんな人も同じくだけどさ。
まなPって庶民で貧乏性だからか?
お金を節約出来るときは節約して、貯蓄して出来るだけお金を通帳に保持して増やしていきたい派でね。
よく思うのが増やしてなんか買いたいの?増やして何かの買うために使うの?
いや、そうじゃない貯蓄しっぱなしで使いたくない。
貯蓄が数字があるだけで生きてる安心感を感じてる。
そこまで使わなくても月々の年金内でだいたい自分自身が私利私欲で使うのに間に合う。
家のトータル維持費は母や兄に依存してるから自立はしてないけど。
こんな子供おじさんだけど。
貯蓄してるお金を使うための金ではなく安心感を得るための数字というかさ(笑)
あとはいつ死んでも家族にそのお金が微々たる物でも足しになればって思うこともあって、減らしたくはない貯蓄。
もう死んだ後のことを少し考えてしまう今日この頃。
服も増やしたくはないけど、今回はオリジナルパーカーを作ってしまった。
死んだとき母が生き残ったら、大変にならないようにしとかないとって父が死んでしまって整理が大変なの知って思った。
金はあってもいいが、物は邪魔なだけだからね。
お金ってさ。なんだろうね。
自分自身の使うための金なのに。
今は必要なお金は最低限あれば満たせてる欲望。
その最低限って言うけど、自分自身思ってるお金の使い方も実は贅沢に生きてると感じてる。今の俺でもね。
そんな金銭感覚でさ。残すお金を出来るだけ増やしたい。
あとは増やしてなんになるの?ってわからない。自分自身ではもうそこまで強い欲望がなくて、今のままの経済力で充分だし、家の維持費を稼げればあとは、自分自身の使うための私利私欲のお金も間に合ってる。
あとは増やしてなんになる?
安心感?それもある。安心感が少しの貯蓄でも嬉しい。
でも、なんだろうか?
自分自身で使うための金ではなく。死んでから誰かを守るためのお金を貯めようとしてるのかもな。
自分自身ではわからない。増やす意味ってさ。自分自身の私利私欲を肥やすために欲しいのがお金なんだけど。
俺ってさ。最近は死んでからのことばかり考えてる。
死んだら母が困らないよう、兄が困らないよう、そんなことを頭から離れない。
大事な人達を守る力はさほどない。守られてるからさ。
だから、喧嘩したり憎まれ口叩く時だってあるのに。
死んだときはもうその気持ちすらあっても何も関与出来ないと思うと何かを役に立つ物を残したいと考えたら、お金なんだよね。
自分自身の私利私欲に生きてる内に使いたい金ってさ。
生きてれば無限だけど。
いつか死んだときって考えても、あるお金を全て使い尽くすって考えれない。
明日、死ぬよって言っても多分貯蓄は使わない。
ただ地球が明日失くなるって言ったらさーきっとみんな、善良な人間達はあるものを共有して、今出来る限りの最良な普通のありきたりの贅沢をみんなで分けて、家族集まり、親友とか心友とか集まり、最後の日を迎えると思うんだ。
お金の価値観ってさ。本当に人それぞれだけど。
若い頃はあるだけあってもいいと思ったし、自分自身が死ぬとか想像も出来なかったし。
今が安定してるからこそ、そう思える。
国から、誰かから貰った、母からもらったりする、お金も大事なお金はすぐに貯蓄に回して、月々貰う障害年金でやりくりする。
貯蓄に回して大きな買い物は必要不可欠なものだけは別だけど、それ以外に必要なもの随時揃ってて。
昔みたく無駄な欲望は全く失くなっちゃってさ。
お金だけでランク見たらさ。誰が見てもその辺の庶民の中でも下のクラスなのに。
上を見上げれば、下を見ればもっと大変な人達を知るといかに自分自身が幸せな土台にいることを染々痛感する。
渡部学はもう欲しいものは随時揃ってる人間。大富豪みたいな気分で毎日過ごしてる。
あとはさ。自分自身で出来る限り死んだとき守りたい人のためにお金を貯めてる。自分自身の私利私欲のための貯蓄と言えばそう言うものになる。
若い頃はあれほしい、これほしい、あれ揃えたい、これ揃えたい。生きてれば多少なりとみんな消費物や付け足しに欲しいものは出てくる。
でも若い頃よりその欲しいものの欲望がない。
自分自身にとって本当に必要なものが見えてきた歳になったからだと思う。
皆さんはお金ってどうしてますか?
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