今日は2本の一本目は、アルベドさんの出番が少なくない?
劇場版 OVER LORD 聖王国編
ローブル聖王国は、国土を城壁で囲い、長年安寧を保っている。
また、初の女性国王である聖王女カルカ(早見沙織)を擁する国でもある。
だがある日、
魔皇ヤルダバオト(加藤将之)が亜人軍を率いて攻め込み、
王都は大打撃を受け、女王も行方不明となる。
そして、生き残った騎士団は、
かつてヤルダバオトと対等に戦い、退けたモモンを頼るべく、
アインズ・ウール・ゴウン魔導国の門戸を叩くのであった、、、
今作は初の新作で劇場版ということで、
期待一杯の作品になりましたが、
アニメ版の続きとして十分テイストを継承してますね (^^)d
アインズの心の声も相変わらずでしたし、
デミウルゴスのオーバー気味な崇拝ぶりも、
ちょっと過激な展開も、
冷徹・無慈悲な扱いも、
変わらずでした。
欲を言えば、
アルベドさんの愛のアピールのシーンがなかったのが残念かな(^^ゞ
TVシリーズでは必ずどこかに混ぜてあったんですけどね、
今回は1ケール分を2時間に凝縮しなきゃならなかったので、
割愛されちゃったんでしょうね、
やむなし、、、
ところで、
最後にアインズさんの誤算で変な方向にカーブしてましたが、
アレって大丈夫なのか?
この先もまだアニメや映画になるだろうに、
ちゃんと決着つけられるのか?
シレッと無かったことにしちゃうかもですけどね (^o^)
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