【平成・令和時代】千葉ロッテマリーンズ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている山口航輝。
・捕手
里崎智也(2006年・17本塁打)。
選出:里崎智也。
・一塁手
ジェイソン・トンプソン(1997年・14本塁打)、フリオ・ズレータ(2007年・15本塁打)、金泰均(2010年・21本塁打)、井口資仁(2013年・23本塁打)、井上晴哉(2018年・24本塁打)、ブランドン・レアード(2021年・29本塁打)、山口航輝(2022年・16本塁打)。
選出:ブランドン・レアード。
・二塁手
堀幸一(1991年・20本塁打)、井口資仁(2011年・9本塁打、2012年・11本塁打)、ルイス・クルーズ(2014年・16本塁打)。
選出:井口資仁。
・三塁手
初芝清(1995年・25本塁打、1996年・17本塁打、1998年・25本塁打)、ホセ・フェルナンデス(2003年・32本塁打)、ブランドン・レアード(2019年・32本塁打)。
選出:初芝清。
・遊撃手
選出:ここはセカンドでノミネートしている堀幸一。
・外野手
マックス・ベナブル(1992年・13本塁打)、ヘンスリー・ミューレン(1994年・23本塁打)、デリック・メイ(2001年・31本塁打)、ベニー・アグバヤニ(2004年・35本塁打)、大松尚逸(2008年・24本塁打)、サブロー(2009年・22本塁打)、レオネス・マーティン(2020年・25本塁打)。
選出:デリック・メイ、ベニー・アグバヤニ、レオネス・マーティン。
・指名打者
マイク・ディアズ(1989年・39本塁打、1990年・33本塁打)、メル・ホール(1993年・30本塁打)、マーク・キャリオン(1997年・14本塁打)、フランク・ボーリック(1999年・26本塁打、2000年・29本塁打、2001年・31本塁打)、デリック・メイ(2002年・23本塁打)、李承��(2005年・30本塁打)、ベニー・アグバヤニ(2006年・17本塁打)、アルフレド・デスパイネ(2015年・18本塁打、2016年・24本塁打)、ウィリー・モー・ペーニャ(2017年・15本塁打)、グレゴリー・ポランコ(2023年・26本塁打)。
選出:フランク・ボーリック。
打順は
(遊) 堀 幸一
(二) 井口資仁
(右) デリック・メイ
(指) フランク・ボーリック
(三) 初芝 清
(一) ブランドン・レアード
(中) ベニー・アグバヤニ
(左) レオネス・マーティン
(捕) 里崎智也
(投) 山口航輝
怒涛の外国人勢です。
初芝清の存在は大きいですね。
2011年・井口資仁の9本塁打は、今見ても異常ですね。
(最終更新日:2024年9月16日)
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