【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内併殺打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている坂口智隆。
・捕手
古田敦也(1995年・24併殺打、2000年・15併殺打、2001年・17併殺打、2002年・15併殺打、2003年・14併殺打)、相川亮二(2009年・14併殺打)。
選出:古田敦也。
・一塁手
ラリー・パリッシュ(1989年・20併殺打)、広沢克己(1992年・16併殺打、1993年・17併殺打、1994年・21併殺打)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・16併殺打)、畠山和洋(2008年・11併殺打、2014年・17併殺打)、ホセ・オスナ(2021年・18併殺打、2022年・11併殺打)。
選出:広沢克己。
・二塁手
土橋勝征(1998年・16併殺打)、田中浩康(2010年・15併殺打、2012年・15併殺打)、山田哲人(2019年・14併殺打)。
選出:田中浩康。
・三塁手
角富士夫(1991年・16併殺打)、ヘンスリー・ミューレン(1996年・25併殺打)、池山隆寛(1997年・21併殺打)、川端慎吾(2015年・15併殺打)。
選出:ヘンスリー・ミューレン。
・遊撃手
池山隆寛(1990年・14併殺打)、宮本慎也(2007年・16併殺打)、川島慶三(2008年・11併殺打)、西浦直亨(2020年・11併殺打)。
選出:池山隆寛。
・外野手
アレックス・ラミレス(2003年・14併殺打、2004年・22併殺打、2005年・13併殺打、2006年・28併殺打)、ウラディミール・バレンティン(2011年・15併殺打、2013年・14併殺打、2016年・19併殺打、2017年・18併殺打、2018年・15併殺打)、坂口智隆(2018年・15併殺打)、ドミンゴ・サンタナ(2023年・17併殺打)。
選出:アレックス・ラミレス、ウラディミール・バレンティン、ドミンゴ・サンタナ。
打順は
(遊) 池山隆寛
(右) ドミンゴ・サンタナ
(左) アレックス・ラミレス
(中) ウラディミール・バレンティン
(一) 広沢克己
(捕) 古田敦也
(三) ヘンスリー・ミューレン
(二) 田中浩康
(投) 坂口智隆
畠山和洋やホセ・オスナも選びたいです。
最多犠打を除いて「平成・令和時代」の各ベストナインにおいて
山田哲人が選ばれ続けていましたが、ついに田中浩康が選ばれました。
良い内容ではありませんが、何でも一番は一番です。
(最終更新日:2024年9月15日)
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