【昭和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内併殺打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはサードでノミネートしている角富士夫。
・捕手
佐竹一雄(1951年・20併殺打)、加藤俊夫(1969年・10併殺打)、大矢明彦(1973年・14併殺打、1974年・11併殺打、1975年・14併殺打、1980年・14併殺打)。
選出:大矢明彦。
・一塁手
デーブ・ロバーツ(1972年・11併殺打)、大杉勝男(1976年・19併殺打、1977年・16併殺打、1978年・27併殺打、1979年・10併殺打、1980年・14併殺打、1981年・12併殺打、1982年・11併殺打)、レオン・リー(1987年・19併殺打)。
選出:大杉勝男。
・二塁手
箱田弘志(淳)(1954年・20併殺打、1960年・15併殺打)、土屋正孝(1961年・13併殺打、1963年・23併殺打)、武上四郎(1969年・10併殺打、1971年・12併殺打)、ボビー・マルカーノ(1983年・16併殺打、1984年・13併殺打)。
選出:箱田弘志(淳)。
・三塁手
杉浦清(1952年・13併殺打)、宇野光雄(1955年・14併殺打)、箱田淳(1956年・12併殺打、1957年・11併殺打)、徳武定之(1962年・12併殺打、1964年・24併殺打、1965年・16併殺打、1966年・11併殺打)、角富士夫(1984年・13併殺打)、レオン・リー(1986年・17併殺打)、ダグ・デシンセイ(1988年・13併殺打)。
選出:徳武定之。
・遊撃手
渡辺礼次郎(1959年・9併殺打)、城戸則文(1968年・13併殺打)。
選出:城戸則文。
・外野手
岩橋利男(1950年・15併殺打)、安居玉一(1953年・15併殺打)、町田行彦(1955年・14併殺打)、鵜飼勝美(1956年・12併殺打)、佐藤孝夫(1958年・17併殺打、1959年・9併殺打)、ルー・ジャクソン(1967年・10併殺打)、デーブ・ロバーツ(1970年・9併殺打)、若松勉(1985年・14併殺打)。
選出:安居玉一、佐藤孝夫、デーブ・ロバーツ。
打順は
(中) 佐藤孝夫
(二) 箱田弘志(淳)
(左) デーブ・ロバーツ
(一) 大杉勝男
(三) 徳武定之
(遊) 城戸則文
(右) 安居玉一
(捕) 大矢明彦
(投) 角富士夫
大杉勝男は7年連続の獲得です。
強打者ゆえの記録ですね。
(最終更新日:2024年9月15日)
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