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2024年09月13日20:40

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【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内塁打王ベストナイン

【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内塁打王ベストナイン。


・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている広沢克己。


・捕手
古田敦也(1992年・273塁打)。

選出:古田敦也。


・一塁手
ラリー・パリッシュ(1989年・277塁打)、広沢克己(1993年・248塁打、1994年・247塁打)、トーマス・オマリー(1995年・240塁打、1996年・222塁打)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・306塁打、2000年・291塁打、2001年・293塁打、2002年・294塁打)、アダム・リグス(2006年・330塁打)、畠山和洋(2011年・228塁打)、村上宗隆(2020年・248塁打)。

選出:ロベルト・ペタジーニ。


・二塁手
山田哲人(2014年・321塁打、2015年・340塁打、2016年・292塁打、2017年・229塁打、2018年・305塁打、2019年・291塁打)。

選出:山田哲人。


・三塁手
岩村明憲(2004年・311塁打、2005年・304塁打)、村上宗隆(2021年・283塁打、2022年・346塁打、2023年・248塁打)。

選出:村上宗隆。


・遊撃手
池山隆寛(1990年・278塁打、1991年・260塁打)。

選出:池山隆寛。


・外野手
ドゥエイン・ホージー(1997年・296塁打)、真中満(1998年・187塁打)、アレックス・ラミレス(2003年・349塁打、2007年・338塁打)、青木宣親(2008年・235塁打、2009年・236塁打、2010年・297塁打)、ウラディミール・バレンティン(2011年・228塁打、2013年・342塁打)、ラスティングス・ミレッジ(2012年・231塁打)。

選出:アレックス・ラミレス、青木宣親、ウラディミール・バレンティン。


打順は

(二) 山田哲人
(中) 青木宣親
(三) 村上宗隆
(一) ロベルト・ペタジーニ
(右) ウラディミール・バレンティン
(左) アレックス・ラミレス
(遊) 池山隆寛
(捕) 古田敦也
(投) 広沢克己


惚れ惚れする打線ですね。
下位打線まで隙がありません。
池山隆寛と古田敦也は、ショートとキャッチャーでリーグ最多を記録しました。
1990年代の黄金期も頷けますね。


(最終更新日:2024年9月13日)
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