【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている広沢克己。
・捕手
選出:ここはサードでノミネートしている岩村明憲。
・一塁手
ラリー・パリッシュ(1989年・42本塁打)、広沢克己(1994年・26本塁打)、トーマス・オマリー(1995年・31本塁打)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・44本塁打、2000年・36本塁打、2001年・39本塁打、2002年・41本塁打)、アダム・リグス(2006年・39本塁打)、村上宗隆(2019年・36本塁打、2020年・28本塁打)。
選出:ロベルト・ペタジーニ。
・二塁手
山田哲人(2015年・38本塁打、2016年・38本塁打)。
選出:山田哲人。
・三塁手
ジャック・ハウエル(1992年・38本塁打、1993年・28本塁打)、ヘンスリー・ミューレン(1996年・25本塁打)、池山隆寛(1998年・18本塁打)、岩村明憲(2004年・44本塁打)、村上宗隆(2021年・39本塁打、2022年・56本塁打、2023年・31本塁打)。
選出:村上宗隆。
・遊撃手
池山隆寛(1990年・31本塁打、1991年・32本塁打)。
選出:池山隆寛。
・外野手
ドゥエイン・ホージー(1997年・38本塁打)、アレックス・ラミレス(2003年・40本塁打、2005年・32本塁打)、アーロン・ガイエル(2007年・35本塁打、2009年・27本塁打、2010年・16本塁打)、青木宣親(2008年・14本塁打)、ウラディミール・バレンティン(2011年・31本塁打、2012年・31本塁打、2013年・60本塁打、2014年・31本塁打、2017年・32本塁打、2018年・38本塁打)。
選出:アレックス・ラミレス、アーロン・ガイエル、ウラディミール・バレンティン。
打順は
(中) アーロン・ガイエル
(二) 山田哲人
(三) 村上宗隆
(一) ロベルト・ペタジーニ
(右) ウラディミール・バレンティン
(左) アレックス・ラミレス
(遊) 池山隆寛
(捕) 岩村明憲
(投) 広沢克己
惚れ惚れする打線です。
長期間に渡って外国人の長距離砲に恵まれていますね。
外野の守備?
何とかならないと思いますが、打ち合いを制したいですね。
(最終更新日:2024年9月3日)
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