【昭和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている杉浦享。
・捕手
八重樫幸雄(1984年・18本塁打)。
選出:八重樫幸雄。
・一塁手
森谷良平(1950年・21本塁打)、宇佐美一夫(1951年・7本塁打)、小淵泰輔(1965年・17本塁打)、デーブ・ロバーツ(1971年・33本塁打、1972年・22本塁打)、大杉勝男(1980年・21本塁打、1981年・20本塁打、1982年・17本塁打)。
選出:大杉勝男。
・二塁手
箱田淳(1959年・11本塁打、1960年・16本塁打)、ボビー・マルカーノ(1983年・25本塁打)。
選出:箱田淳。
・三塁手
杉浦清(1952年・25本塁打)、箱田淳(1956年・10本塁打)、徳武定之(1962年・14本塁打)、レオン・リー(1986年・34本塁打)、ボブ・ホーナー(1987年・31本塁打)。
選出:ボブ・ホーナー。
・遊撃手
豊田泰光(1963年・20本塁打、1964年・24本塁打)、池山隆寛(1988年・31本塁打)。
選出:豊田泰光。
・外野手
藤田宗一(1951年・7本塁打)、佐藤孝夫(1953年・22本塁打、1957年・22本塁打、1958年・13本塁打、1961年・11本塁打)、町田行彦(1954年・20本塁打、1955年・31本塁打)、ルー・ジャクソン(1966年・20本塁打、1967年・28本塁打)、デーブ・ロバーツ(1967年・28本塁打、1968年・40本塁打、1969年・37本塁打、1970年・19本塁打)、若松勉(1973年・17本塁打)、ロジャー・レポーズ(1974年・25本塁打、1975年・27本塁打、1976年・36本塁打)、チャーリー・マニエル(1977年・42本塁打、1978年・39本塁打)、ジョン・スコット(1979年・28本塁打)、杉浦享(1985年・34本塁打)。
選出:佐藤孝夫、デーブ・ロバーツ、ロジャー・レポーズ。
打順は
(中) 佐藤孝夫
(遊) 豊田泰光
(左) デーブ・ロバーツ
(三) ボブ・ホーナー
(一) 大杉勝男
(右) ロジャー・レポーズ
(二) 箱田 淳
(捕) 八重樫幸雄
(投) 杉浦 享
サード町田行彦でも面白いと思います。
デーブ・ロバーツは6年連続の獲得です。
1970年の落ち込みは、当時のチーム状況を反映していますね。
(最終更新日:2024年9月2日)
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