【平成・令和時代】東京ヤクルトスワローズ球団内首位打者ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている坂口智隆。
・捕手
古田敦也(1991年・.340、1993年・.308、1997年・.322、2001年・.324、2004年・.306)、中村悠平(2021年・.279)。
選出:古田敦也。
・一塁手
広沢克己(1990年・.317)、トーマス・オマリー(1995年・.302)、ロベルト・ペタジーニ(1999年・.325、2000年・.316、2002年・.322)。
選出:ロベルト・ペタジーニ。
・二塁手
辻発彦(1996年・.333)、山田哲人(2014年・.324、2016年・.304)。
選出:山田哲人。
・三塁手
ジャック・ハウエル(1992年・.331)、池山隆寛(1998年・.275)、宮本慎也(2011年・.302)、川端慎吾(2015年・.336)、村上宗隆(2022年・.318)。
選出:川端慎吾。
・遊撃手
選出:ここはサードでノミネートしている池山隆寛。
・外野手
広沢克己(1989年・.270)、ジェラルド・クラーク(1994年・.293)、アレックス・ラミレス(2003年・.333)、青木宣親(2005年・.344、2006年・.321、2007年・.346、2008年・.347、2009年・.303、2010年・.358、2018年・.327、2019年・.297、2020年・.317)、ラスティングス・ミレッジ(2012年・.300)、ウラディミール・バレンティン(2013年・.330)、坂口智隆(2017年・.290)、ドミンゴ・サンタナ(2023年・.300)。
選出:広沢克己、アレックス・ラミレス、青木宣親。
打順は
(中) 青木宣親
(三) 川端慎吾
(二) 山田哲人
(一) ロベルト・ペタジーニ
(右) 広沢克己
(左) アレックス・ラミレス
(遊) 池山隆寛
(捕) 古田敦也
(投) 坂口智隆
青木宣親は9度の獲得です。
前半絶不調ながら後半盛り返して3割を達成した2009年が印象的ですね。
(最終更新日:2024年9月1日)
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