HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月31日(土)日本時間PM2:56、北海道紋別市。
今日は曇りと雨。
いやーなんか、チョコプラの市役所の困った相談者シリーズと、伝説の小学生シリーズがマジで面白い。(笑)ども、まなPです。
本当に面白いよね。
こういうお笑いにすると、俺も含めて、性質の悪い人達をこういう客観視したら面白いよね。
確かに対応したら精神的に疲れるんだけど。
時が経過すると、渡部学は特にさ。
人格や性格のそれを自分自身に取り憑いても、母に取り憑いても、兄に取り憑いても。拭いきれない性格の性質の悪い人達ってさ。
強烈に影響与えてくるから、思い返すと受けるのよ。
確かに刺激強すぎて、憑依されると苛立ちとか、本当に大変なんだけども。
過去を振り返ると危険なんだけど。笑えるよな。
暴力的衝動とか。言動とか。尖ってる感が思い返すとめちゃくちゃ笑える。
なんでそうなるん?みたいなさ。
自分自身もなって、理解して認知した内容になって初めてわかる。
そうなったらその性質の性格になったら変われない抑止すら難しい影響が出るのに。
凄く性質の悪い感じよ。(笑)なぜ善良になれないのかね。
笑ってバカにしたら失礼だけど。冷静になって善良な状態になると振り返るとだってそうなんだもの。
渡部学みたいにそういうものだって理解をして初めてわかる。
上級者向けの笑い話なんだよな。
扱いづらい人間の性格をもってしても、危険を抑えて、且つ、善良で居れる人ってのは凄いのな。
やっぱりそこは天性の素質ってのがあるんだろう。
俺は影響されたら悪質な人が憑依したら悪態つくし、悪づくし。思考も引っ張れらる。(笑)
後々笑い話だけどな。
まぁー本人にしたら消せない直せない性格の本質なのか?
それともただのわがまま人間なのか?知らんけども。
渡部学だってわがままじゃないと言えないけど。
悪質なわがままじゃないのよ。
悪質なのは本当に危険なのよ。母と喧嘩してても暴力的衝動が起きたりね。お互いが喧嘩っぱやくてさ。
それが年齢や性別も渡部学にはわからないけど。
悪質な人間のその性質の影響ってのはね。笑い話と過去は言えるけど。当事者になるとかなり精神的負担は大きい。
だから母も渡部学も相当な精神的負担を犠牲にしてるのはあるね。
そういうものって代償はあるのか?ないのか?
精神的負担が大きすぎる。代償がでかいのよ。
わかるようになるとさ。チョコプラのお笑いみたいな単に面白いでは終われないから怖いけどな。
危険な人格はそのまま危険な状態に引き寄せられるから怖い。
皆さんお気をつけくださいましー(笑)
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