HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月29日(木)日本時間AM9:52、北海道紋別市。
こんにちは、渡部学です。自分自身では理解の及ばないことは世の中にあるんだと知った今日この頃です。
未知の領域を全てとは言わないまでも認知すると。
性格の核ってのは不思議であり。
何かしら不幸や人々の危害がある渦中にその問題となる性格の人達が主犯として関係してるってのがわかる。
生きてるってのは関連性は必ず残る。タイムリープして無かったことにする以外はしたことは残る。
そして、最大はその本人の記憶は消さない限り本人の記憶に残り、消しても性格の性質の特性から、いくら悪事を無かったことにしても、性格的な特性からくる行動の特徴や思考そのものが変わらないなら何度も場所や人を変えてもそれを起こすこと。
生きてるってのは痕跡を消せない。
それを制覇した人達がいる。
渡部学の憧れはそこだが。怖さもあるわけ。
人の命さえどうとでもできる強さゆえの怖さ。
幽霊は信じてはない。でも、本当にあった怖い話っていうなら、そっちの方がダントツ怖い。
病気が怖いようにそれが人の所業そのものだからね。事故が怖いように、天災が怖いように。それそのものの権力だからね。
怖くないって人は意味がわかってないやつ。
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