本日の起床、午前9時1分。
本日は仕事をせず休日に。
朝酒は公園で新聞読み。
本日は月刊『川柳マガジン』発売日。些少の入選あり。せっかくなので入選作を紹介しておきましょう。
◎優劣が好きなヒト科の進化論
(月刊『川柳マガジン』2024年9月号/全国誌上句会※雑詠/佳作/もりともみち選)。
◎抑揚をおさえた声で説き伏せる
(月刊『川柳マガジン』2024年9月号/全国誌上句会※課題「平ら」/佳作/北山まみどり・柳岡睦子選)。
◎気がつけば会議を仕切る大阪弁
(月刊『川柳マガジン』2024年9月号/クラブ誌上句会※課題「仕切る」/70秀/八甲田さゆり選)。
■三十三年前の本日(1991/8/27/火):ミハルのところ。
前日は母親のもとで泊り、寺参りをすませ、この日はミハルの家へ泊めてもらったようである。手帳には何も書かれていないが、小樽で飲んだはずである。それが北海道へ行ったときの一つのパターンだったから。
ちなみに、この時期、ミハルに紹介された小樽の飲み屋のいくつかは、ここから数年後、大阪の友人知人と北海道へスキーツアーをしたときに、つれて行くことになる。
なにぶんミハルは小樽市役所に勤めていたから、観光客の行かない地元の安くて良い飲食店をよく知っていたのである。そういった店もマスコミの餌食になってしまったら、ミハルはまた別な穴場を教えてくれた。とても助かった。
■本日の失敗:梅田の<紀伊國屋書店>へ行くと、まだ『川柳マガジン』今月号が置いてなかったので、茶屋町の<ジュンク堂>へ行くと、そこにもなかったから、なんと!そこから堂島の<ジュンク堂>まで歩いたが、やはりなかった。しかたがないから帰ろうとし、地下鉄で帰るなら、もう一度<紀伊國屋書店>を覗いていこうと思って入ったところ、目的のものを得た。やれやれ……。
■本日のウォーミングアップ落語:柳家さん喬「井戸の茶碗」。
■昨日のクーリングダウンチューン:FAIR CHILD「おまかせピタゴラス」。
■昨日のドラマ試聴。
『虎に翼』第105回。
『オードリー』第126話。
『海のはじまり』特別編。
『降り積もれ孤独な死よ』第8話。
『別れて生きる時も』第6話。
★ロケンロ★Love&Peace,Osaka,ひこにゃん.Thank you.
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