屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月25日(日)日本時間、AM11:17、北海道紋別市。
ども、こんにちは、ひまぴー(ハイマップ)&シグマの総帥のまなPです。
本日、三回目。今回は人間の本質からくる運命の話。
未知の領域の話も含めて話するまなPです。
渡部学の場合は未知の領域でのタイムトラベラーのこととか、トップシークレットな内容とか暴露することで、ちょっと全容は違ってると思うけど(笑)
人との心の距離の近い人とか心地よさのわかる人とわからない人の差を話にしよう。
人の心の距離の近い、遠いとは目に見えざるものであるのは通常の話。
だが、人間には未知の雰囲気というものを察する力がある。
それゆえに家族の絆、夫婦の絆、仮面夫婦、血縁、ただの友達と親友の絆とかでも仲が悪いとか仲が良いとか、どのくらい仲が良いとか感覚的に教えてもらったわけじゃないのに、雰囲気を察することができる。
でも、それを見ようとしない人は察することはない。
話の路線を少しだけ変える。
人の醜い心理思考の中には、人の心の距離がわからない、もしくはわかるから嫉妬して、仲違いや引き裂こうとする人達がいる。
だが、わかって嫉妬する人達も、心の距離をわからないからこそ、仲違いや引き裂いたり策略して喜んでる悪質な心理思考の人も。
結果的に言うと、ご自身の心理思考でそれをして自分自身の心を慰めてるんだと思う。
本来、渡部学の件もそうだけど。
何年も会ってなくても、ずっと離れていても、親友とか、最愛の妻とか、別れていていても好きな人への思いとか、親との絆、兄弟、姉妹とは深い絆がある場合。
引き裂いても関わらないようにしても、その本質的な相手を大事に思ってる心を消し去ることなど出来ないんだ。
それを理解してる人達はきっと引き裂いてしまおうとか、阻止しようとか、妨害しようとか、仲違いしようとしなくなる。
嫉妬心や嫌いな人への思念から嫌がらせを仕組んで成功したとしても。それは実はそれを策略したご自身の心理的な慰めにしかなってない。
もし、仲違いが成功しても、その人達が善良ならまた新たな新しい親しくなる人を開拓していく力がある。
悪質な人はその心理思考にどんどん侵食されて、孤立していく。
それを理解してないから起こる出来事なんだよね。
本当の絆ってのは他人が介入しても絶対に壊せないこと。表面上壊せても、本当の意味で壊せないことをわかってない、理解してないんだ。
理解してる人は、その深層心理での絆を見えた人はもう小細工はしない。その人を解放するんだ。
人の無自覚な嫉妬心、自覚した嫉妬心での行為、嫌な人への思念からくる嫌がらせ。
こういう心理思考ってのは醜いけど、人の心に巣くう悪意。
中には情報操作などインターネットやハッキングが簡単に出来る世の中で、無邪気に悪意なく、悪質な行為を行う悪事もある。自覚してる、してないも含むけど。
でも、言えば、上記の言うところ、心の距離や心の形を見えてない。
他人のことが見えてないんではなく。ご自身の心の状態が見えてないんだと思う。
醜い心理思考に冒されてるのをご自身で気付けないからこそ、嫌がらせ、妨害、虐め、苛めなどに手を染めてしまうのだと思う。
頭が良い人ならこの渡部学が言う言葉の意味がわかるし、理解できるはず。
ログインしてコメントを確認・投稿する