【昭和時代】広島東洋カープ球団内塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている大沢薫史。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている大和田明。
・一塁手
大沢薫史(1952年・151塁打)、藤井弘(1957年・189塁打、1958年・191塁打)、興津達雄(1960年・214塁打)、衣笠祥雄(1971年・234塁打、1972年・254塁打)、小早川毅彦(1988年・210塁打)。
選出:藤井弘。
・二塁手
選出:ここはファーストやサードでノミネートしている興津達雄(立雄)。
・三塁手
興津立雄(1963年・248塁打、1965年・194塁打)、衣笠祥雄(1976年・264塁打、1984年・281塁打、1985年・240塁打)。
選出:衣笠祥雄。
・遊撃手
白石勝巳(1950年・257塁打、1951年・172塁打)、高橋慶彦(1986年・257塁打)。
選出:白石勝巳。
・外野手
小鶴誠(1953年・216塁打、1954年・211塁打、1955年・226塁打)、平山智(1956年・167塁打)、大和田明(1959年・242塁打、1964年・235塁打)、森永勝治(1961年・187塁打、1962年・203塁打)、山本一義(1966年・201塁打、1967年・201塁打、1969年・196塁打)、山内一弘(1968年・238塁打)、山本浩司(浩二)(1970年・194塁打、1973年・204塁打、1974年・242塁打、1975年・255塁打、1977年・302塁打、1978年・313塁打、1979年・283塁打、1980年・314塁打、1981年・306塁打、1982年・248塁打、1983年・277塁打)、リック・ランス(1987年・216塁打)。
選出:小鶴誠、山本一義、山本浩司(浩二)。
打順は
(遊) 白石勝巳
(右) 小鶴 誠
(三) 衣笠祥雄
(中) 山本浩司(浩二)
(左) 山本一義
(一) 藤井 弘
(二) 興津達雄(立雄)
(捕) 大和田明
(投) 大沢薫史
山本浩司(浩二)は圧巻です。
打高の時代ですが、「300塁打超え4回」は快挙ですね。
(最終更新日:2024年8月25日)
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