マイクロソフト社などとも引けを取らないソフトウエアの会社に勝手に注文書を
作成して、その代金を銀行口座から勝手に引き落とすという詐欺行為によって、
2年間数万円の金額が銀行口座からクレジット会社を経由して引き出されていた。
これは、高齢者をターゲットにした外国の大手企業の新手法だろうか。 しかし、
腑に落ちないのは日本では考えも及ばない、注文書もなしで不必要なソフトウェア
も注文書をメールで送り/それが注文書控えとして口座からの引き落としの根拠だと
言えるのかね。こちらはメールを見てもいないし、ソフトをDLしたりもせずにいた。
重要!とか確認要請!などの付箋もつけずにメ−ルだけ送って、回答の有無も確認も
せずに売買が成立するものかね?現在返金を請求しています。殊に私大は記載します。
特に私のように高齢者が引っかかるッケースが多いのではと思います。
相手企業名は AVAST社です。皆さんも要注意
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