【昭和時代】広島東洋カープ球団内最多試合ベストナイン。
・投手
選出:ここはファーストでノミネートしている大沢薫史(伸夫)。
・捕手
達川光男(1987年・130試合)。
選出:達川光男。
・一塁手
辻井弘(1950年・138試合)、大沢薫史(伸夫)(1952年・120試合、1953年・130試合)、藤井弘(1957年・130試合、1962年・131試合、1967年・125試合)、興津達雄(1960年・129試合)、衣笠祥雄(1969年・126試合、1971年・130試合、1972年・130試合、1973年・130試合、1974年・130試合)、ゲイル・ホプキンス(1975年・130試合)。
選出:藤井弘。
・二塁手
小坂佳隆(1958年・128試合)、古葉竹識(1966年・135試合)。
選出:古葉竹識。
・三塁手
興津立雄(1963年・140試合、1965年・135試合)、朝井茂治(1969年・126試合)、衣笠祥雄(1975年・130試合、1976年・130試合、1977年・130試合、1978年・130試合、1979年・130試合、1980年・130試合、1981年・130試合、1982年・130試合、1983年・130試合、1984年・130試合、1985年・130試合、1986年・130試合、1987年・130試合)。
選出:衣笠祥雄。
・遊撃手
白石勝巳(1953年・130試合)、三村敏之(1976年・130試合)、高橋慶彦(1980年・130試合、1982年・130試合、1985年・130試合、1986年・130試合)。
選出:高橋慶彦。
・外野手
岩本章(1951年・99試合)、小鶴誠(1953年・130試合、1954年・122試合、1955年・130試合)、平山智(1956年・126試合)、大和田明(1959年・128試合、1964年・139試合)、森永勝治(1961年・124試合)、山内一弘(1968年・134試合)、山本浩司(浩二)(1970年・128試合、1972年・130試合、1975年・130試合、1977年・130試合、1978年・130試合、1979年・130試合、1980年・130試合、1981年・130試合、1982年・130試合)、ジム・ライトル(1978年・130試合、1979年・130試合、1980年・130試合)、エイドリアン・ギャレット(1978年・130試合)、長嶋清幸(1983年・130試合、1985年・130試合、1986年・130試合)、山崎隆造(1984年・130試合、1985年・130試合、1986年・130試合、1987年・130試合、1988年・130試合)。
選出:山本浩司(浩二)、ジム・ライトル、山崎隆造。
打順は
(遊) 高橋慶彦
(右) 山崎隆造
(左) ジム・ライトル
(中) 山本浩司(浩二)
(三) 衣笠祥雄
(一) 藤井 弘
(捕) 達川光男
(投) 大沢薫史(伸夫)
(二) 古葉竹識
長嶋清幸も選びたいです。
やはり衣笠祥雄です。
まさに伝説ですね。
(最終更新日:2024年8月18日)
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