今日の一本は、スタント万歳\(^o^)/
フォールガイ
スタント中に事故に遭い、
それ以降、
姿をくらましていたコルト(ライアン・ゴズリング)
だがある日、
プロデューサーのゲイル(ハンナ・ワディンガム)に呼び出され、
元カノのジョディ(エミリー・ブラント)の初監督作品に参加することに、、、
しかし、
肝心の主役が失踪してしまい、
コルトはゲイルに乞われて捜索に乗り出すのだが、、、
ナイスなスタントとストーリーの融合ですねぇ
スタントマンを主人公に取り上げて、
スタントの技術を駆使して展開していって、
最後にはドッカ〜〜〜ン!!!
いつもは縁の下の力持ちで映画を支えてくれている。
そんなスタントマン魂を前面に出しつつ、
ユーモアと、
ロマンスと、
そして、
抜群のスタント
もちろん、
ライアン・ゴズリングさんが本当にスタントする
ってことはないですが、
スタントの皆さんが頑張って、
今作のスタントを完璧に実現しています。
そして、
ちょっと贅沢な配役ですが
ヒロインにエミリー・ブラントさん
相変わらず美しいですね。
こんな彼女のためなら、
何度も火だるまになってもいいかも、、、
それと、
シレッと登場するユニコーン(笑)
分かりやすい演出でニヤリとしてしまいましたわ
これが見えてる間は無敵なんですね。
とにかくハリウッド作品らしい内容で、
スカッと観られて良かったです。 (^^)d
ちなみに
ジョディの初監督作品ですが
主役を替えて撮りなおし、
見事にコミコンで絶賛されてました。
まさかの主役交代でしたけどね (^b^)
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