屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月12日(月)日本時間、PM2:12、北海道紋別市。
未知の領域や人間を動かす組織力や権力ってのは、一人の人生すら決めるもの。
全ては必然と知ると。平和も幸運も全てその恩恵。その逆に不幸や災難も全てはそういう権力的な思惑が生きてる。
悪人も善良な人もどういうわけか大きな因果に包まれてる。
人生とはその結果そのもの。
最近、思う。我々では計り知れない、通常を逸脱した内容。
些細な母との口喧嘩さえ、日常のそういう些細なことまで、未知の領域の駆使できる人達の思惑が巡ってる。
だからこそ、渡部学は最近、不快なことや口喧嘩まで、あーこれを望んで仕組んだ人がいて。
渡部学に固執して執着してそれを仕組んでることがわかる。
こういうことが偶然ではなく、全て必然だと思うと、そういう思惑が動いて、悪い時にこういうことが起きるんだなってわかる。
逆に善良な人達のエネルギーが強いと平和的な安定がある。
些細なことまでが必然だから。
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