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2024年08月10日10:39

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【昭和時代】北海道日本ハムファイターズ球団内最多試合ベストナイン

【昭和時代】北海道日本ハムファイターズ球団内最多試合ベストナイン。


・投手
選出:ここは外野でノミネートしている大下弘。


・捕手
鈴木圭一郎(1952年・108試合、1953年・120試合)、土井垣武(1954年・139試合)、安藤順三(1959年・130試合)、加藤俊夫(1977年・129試合)、田村藤夫(1986年・130試合)。

選出:鈴木圭一郎。


・一塁手
大杉勝男(1967年・134試合、1968年・133試合、1969年・130試合、1970年・130試合、1971年・130試合、1972年・130試合、1973年・130試合、1974年・130試合)、小田義人(1976年・127試合)、柏原純一(1978年・130試合、1980年・130試合、1981年・130試合、1982年・130試合、1983年・130試合、1984年・130試合)、大島康徳(1988年・130試合)。

選出:大杉勝男。


・二塁手
浜田義雄(1951年・102試合)、白井一幸(1987年・130試合)。

選出:ここはファーストでノミネートしている柏原純一。


・三塁手
斎藤宏(1952年・108試合)、松岡雅俊(1956年・152試合)、石原照夫(1957年・127試合)、西園寺昭夫(1962年・133試合、1965年・140試合、1966年・134試合)、ゲーリー・ジェスター(1975年・130試合)、古屋英夫(1981年・130試合、1982年・130試合、1983年・130試合、1984年・130試合、1986年・130試合)。

選出:古屋英夫。


・遊撃手
皆川定之(1948年・134試合、1949年・138試合、1950年・116試合、1951年・102試合)、水上静哉(1955年・135試合)、阪本敏三(1973年・130試合)、田中幸雄(1988年・130試合)。

選出:皆川定之。


・外野手
大下弘(1946年・104試合)、長持栄吉(1947年・119試合)、常見昇(1951年・102試合)、簑原宏(1955年・135試合)、毒島章一(1957年・127試合、1964年・149試合)、ジャック・ラドラ(1958年・125試合)、吉田勝豊(1960年・130試合、1961年・140試合)、張本勲(1962年・133試合、1963年・150試合)、島田誠(1979年・129試合、1985年・128試合)、トニー・ブリューワ(1986年・130試合)。

選出:毒島章一、吉田勝豊、張本勲。


・指名打者
トニー・ソレイタ(1982年・130試合)。

選出:トニー・ソレイタ。


打順は

(右) 毒島章一
(中) 吉田勝豊
(左) 張本 勲
(一) 大杉勝男
(指) トニー・ソレイタ
(二) 柏原純一
(三) 古屋英夫
(捕) 鈴木圭一郎
(遊) 皆川定之

(投) 大下 弘


西園寺昭夫も選びたいです。
柏原純一は選びたかったので、セカンドにコンバートしました。
あまり全試合出場者がいなかった東映ですが、
大杉勝男で流れが変わったように思います。
1980年代の柏原純一&古屋英夫も圧巻ですね。


(最終更新日:2024年8月10日)
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