HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年8月10日(土)日本時間、AM7:44、北海道紋別市。
未知の領域の人達の策略の思惑が酷い。
上から観てる人達はどう判断してるのか?
渡部学が嫌なのに、嫌がる人達の人格と性格の人を母や兄を介して関わらせる仕打ちが酷い。
なんでそうしてくるのか?
意地悪や虐めから?
それともたらい回し?の人格や性格?
ならなんでそんな性格や人格の核を残してる?残しておくの?
消滅させればいいじゃない?
でも、それをするようになったら?善良な人の人格や性格が逆に消滅させられていくことになったら世の中が荒れていく?
やっぱり強くて善良な人格や性格の人達が必要だよね。
善良を保ち、そして精神的に強く、肉体的に強く、権力や勢力が強くなければならない。
そうじゃなければ悪質な人格や性格には勝てない。
戦隊大失格みたいな、世間を守ってる風のドラゴンレッドでもただの残虐性の強い人間ではだめなんだよ。
そんなちゃちな正解はいらない。
善良な心理思考で最強に強い権力や勢力がこの世にないとならないんだ。
渡部学には全容なんてわからない。自分自身が全て正しいとも思えない。
日々の日常でも自分本位な部分はあるし。
でも、母や兄の肉体を介して関わる人格や性格の中で本当に大嫌いな人達はいる。
それが姿化けの偽者なのか?視覚的な見た目や声が変化してるのではなく。
人格や性格という核だけが全く別人なだけか?
見分けはつかない。
話にならないんだ。そういう嫌いな人格や性格の人達とは口喧嘩しても口論しても永遠に続く、お互いオウム返しのおまえが悪いの繰り返し。
もううんざりする。
心地よい人格や性格とだけ関わりたい。
それに心地よい自分自身の人格や性格でいたいけど。
そういう人間と対立する力がない渡部学を助けてくれる人格や性格が味方してるから、口喧嘩でも対抗していけるし、正しいことを言ってると自分自身に自信がある。
相手は間違ってても、それに気付けないし、気付いても認めない。
我が家の口論だけならいいが現に色んな弊害が生活の中にあるとそれが困る。
さらに、それだけじゃない。渡部学は自分自身の生活の空間に関することだけでしかわからないし、その部分だけ心配して生きるだけでいいけど
全容が見えないし、全容が見えて、渡部学が知らない見えないところで悪さしてる渡部学に間接的に関係する悪事などもあるとしたら厄介極まりないけど。
それに対応出来るとしたら結局未知の領域を行使できて強い善良な権力だと思う。
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