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2024年08月06日08:24

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わかる感覚が成長していく

屋号 HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年8月6日(火)日本時間、AM8:10、曇り、北海道紋別市。

未知の領域を知るだけでなく、感覚で色々と微弱なれど、感じ取れる直感力とそれに伴う推理力が合わさり、わかるようになるとね。

渡部学を操る人達の中でも、低俗な人達と崇高な人達とで良し悪しが凄くわかるのよ。

今ままでは自分自身の思考がそれをしてるだけの一択しかなかったものが。
自分自身の思考や感情や行為や行動、口調に至るまで自分自身のものと、自分自身以外のものと少しだけ区別がつく。

微弱なれど区別つくんですよ。

だからか。低俗な人達と善良な人達の思惑というか、性格や人格の良し悪しとか。

俯瞰して自分自身の肉体を通してわかるというか。

確かに意識も記憶も途切れた感覚もないし、意識や記憶がない間があって自分自身の肉体を使われてたらわからないんだけども。そういう痕跡もなくやられたらね。

痕跡をわざとに残す人はいる(笑)そのやり方によっては好ましくないことも多々ある。

プロファイリングってこういうことなんだろうね。

見透かす力。

例え権力や技術や能力があって渡部学個人が敵わない相手でも、心理思考を読み、見透かすと

不思議に権力ある人達の強力な仕業も、思惑を知ると、性格が凄く浅はかで幼稚で悪賢くズルくて呆れるものや

人として、心理思考や性格が素晴らしくて尊敬に値するものとよく見えるようになる。

見透かせるようになるとさ。

こんなにも人を視る幅が増えるんだね。

例えば、渡部学一人でいるだけの空間でも、それが渡部学以外のものと、そうじゃないものとわかる。

そして、それの良し悪しすら見えてくる。

これが一般人と裏の人間の違いなら

渡部学ってそういうことなんだろな。かなり微弱な能力だけど。段々と開発され成長していく感覚がある。少しずつだけど。
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