【昭和時代】福岡ソフトバンクホークス球団内盗塁刺王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている笠原和夫。
・捕手
八木進(1944年・3盗塁刺)。
選出:八木進。
・一塁手
飯田徳治(1950年・12盗塁刺、1954年・22盗塁刺)、クリス・ナイマン(1984年・9盗塁刺、1985年・7盗塁刺)。
選出:飯田徳治。
・二塁手
安井亀和(1946年・19盗塁刺)、岡本伊三美(1953年・16盗塁刺)、森下整鎮(1961年・11盗塁刺)、ドン・ブレイザー(1967年・9盗塁刺)、河埜敬幸(1979年・6盗塁刺、1981年・9盗塁刺、1982年・7盗塁刺)、ジェフ・ドイル(1985年・7盗塁刺)。
選出:森下正夫(整鎮)。
・三塁手
森下正夫(整鎮)(1956年・22盗塁刺、1960年・12盗塁刺)、藤原満(1975年・9盗塁刺、1976年・17盗塁刺、1977年・11盗塁刺、1978年・8盗塁刺、1979年・6盗塁刺、1980年・8盗塁刺)、久保寺雄二(1983年・10盗塁刺)。
選出:藤原満。
・遊撃手
松川博爾(1944年・3盗塁刺)、木塚忠助(1949年・13盗塁刺)、森下正夫(1957年・16盗塁刺)、広瀬叔功(1958年・10盗塁刺、1959年・11盗塁刺)、小池兼司(1963年・14盗塁刺、1964年・14盗塁刺、1965年・14盗塁刺)。
選出:小池兼司。
・外野手
岩本義行(1942年・16盗塁刺)、猪子利男(1943年・7盗塁刺)、岡村俊昭(1943年・7盗塁刺)、河西俊雄(1947年・21盗塁刺)、笠原和夫(1948年・15盗塁刺)、堀井数男(1951年・12盗塁刺、1952年・17盗塁刺、1953年・16盗塁刺)、飯田徳治(1955年・18盗塁刺)、広瀬叔功(1962年・9盗塁刺、1969年・9盗塁刺、1970年・7盗塁刺、1971年・6盗塁刺、1972年・7盗塁刺)、堀込基明(1966年・9盗塁刺)、柳田利夫(1968年・10盗塁刺)、島野育夫(1973年・14盗塁刺、1974年・17盗塁刺)、新井宏昌(1979年・6盗塁刺)、河埜敬幸(1984年・9盗塁刺)、山本和範(1985年・7盗塁刺、1986年・7盗塁刺、1988年・7盗塁刺)、山口裕二(1986年・7盗塁刺)、佐々木誠(1987年・9盗塁刺)。
選出:堀井数男、広瀬叔功、河埜敬幸。
・指名打者
選出:ここは外野でノミネートしている山本和範。
打順は
(三) 藤原 満
(右) 河埜敬幸
(中) 広瀬叔功
(一) 飯田徳治
(指) 山本和範
(左) 堀井数男
(遊) 小池兼司
(捕) 八木 進
(二) 森下正夫(整鎮)
(投) 笠原和夫
広瀬叔功はあの盗塁数に対し、この盗塁刺数です。
成功率の高さが伺えますね。
(最終更新日:2024年8月4日)
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