【平成・令和時代】福岡ソフトバンクホークス球団内本塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここはキャッチャーでノミネートしている田上秀則。
・捕手
城島健司(2003年・34本塁打)、田上秀則(2009年・26本塁打)。
選出:城島健司。
・一塁手
マイク・ラガ(1991年・32本塁打)、ブーマー・ウェルズ(1992年・26本塁打)、藤本博史(1993年・13本塁打)、小久保裕紀(1999年・24本塁打)、松中信彦(2000年・33本塁打、2004年・44本塁打)、フリオ・ズレータ(2006年・29本塁打)。
選出:松中信彦。
・二塁手
トニー・バナザード(1989年・34本塁打)、小久保裕紀(1995年・28本塁打、1996年・24本塁打、1997年・36本塁打)。
選出:小久保裕紀。
・三塁手
小久保裕紀(2001年・44本塁打、2002年・32本塁打、2007年・25本塁打)、松田宣浩(2011年・25本塁打、2013年・20本塁打、2015年・35本塁打、2016年・27本塁打)。
選出:松田宣浩。
・遊撃手
井口忠仁(1998年・21本塁打)。
選出:井口忠仁。
・外野手
岸川勝也(1990年・20本塁打)、ケビン・ライマー(1994年・26本塁打)、多村仁志(2010年・27本塁打)、柳田悠岐(2018年・36本塁打、2020年・29本塁打、2021年・28本塁打、2022年・24本塁打)、近藤健介(2023年・26本塁打)。
選出:ケビン・ライマー、多村仁志、柳田悠岐。
・指名打者
松中信彦(2005年・46本塁打、2008年・25本塁打)、ウィリー・モー・ペーニャ(2012年・21本塁打)、李大浩(2014年・19本塁打)、アルフレド・デスパイネ(2017年・35本塁打、2019年・36本塁打)。
選出:アルフレド・デスパイネ。
打順は
(中) 柳田悠岐
(右) 多村仁志
(一) 松中信彦
(二) 小久保裕紀
(捕) 城島健司
(指) アルフレド・デスパイネ
(三) 松田宣浩
(左) ケビン・ライマー
(遊) 井口忠仁
(投) 田上秀則
内野手の黄金時代です。
松中信彦や小久保裕紀を外野で起用しても面白いですね。
(最終更新日:2024年8月4日)
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