【昭和時代】オリックスバファローズ球団内盗塁王ベストナイン。
・投手
選出:ここはサードでノミネートしている松永浩美。
・捕手
選出:ここは外野でノミネートしている古川清蔵。
・一塁手
川合幸三(1951年・44盗塁)。
選出:川合幸三。
・二塁手
宮崎剛(1949年・34盗塁)、チコ・バルボン(1955年・49盗塁、1958年・38盗塁、1959年・38盗塁、1960年・32盗塁、1963年・14盗塁)、福良淳一(1987年・12盗塁、1988年・12盗塁)。
選出:チコ・バルボン。
・三塁手
中村一雄(1936年春夏・5盗塁)、黒田健吾(1938年秋・12盗塁、1940年・21盗塁、1941年・15盗塁)、岡嶋博治(1962年・21盗塁)、山口富士雄(1965年・20盗塁)、松永浩美(1985年・38盗塁)。
選出:黒田健吾。
・遊撃手
上田藤夫(1937年秋・9盗塁)、ラリー・レインズ(1953年・61盗塁、1954年・45盗塁)、河野旭輝(1956年・85盗塁、1957年・56盗塁)、岡嶋博治(1961年・21盗塁)、本屋敷錦吾(1963年・14盗塁)、阪本敏三(1968年・50盗塁、1969年・47盗塁)。
選出:河野旭輝。
・外野手
西村正夫(1936年春夏・5盗塁、1937年春・16盗塁、1937年秋・9盗塁)、堀尾文人(1936年秋・10盗塁、1938年春・7盗塁)、山田伝(1939年・30盗塁、1941年・15盗塁、1942年・24盗塁、1943年・56盗塁、1944年・16盗塁、1946年・36盗塁)、青田昇(1947年・22盗塁)、塚本博睦(1948年・39盗塁)、古川清蔵(1950年・56盗塁)、藤井道夫(1952年・54盗塁)、山本公士(1964年・14盗塁、1966年・32盗塁、1967年・16盗塁)、福本豊(1970年・75盗塁、1971年・72盗塁、1972年・106盗塁、1973年・95盗塁、1974年・94盗塁、1975年・63盗塁、1976年・62盗塁、1977年・61盗塁、1978年・70盗塁、1979年・60盗塁、1980年・54盗塁、1981年・54盗塁、1982年・54盗塁、1983年・55盗塁、1984年・36盗塁、1986年・23盗塁)。
選出:山田伝、山本公士、福本豊。
・指名打者
選出:ここはショートでノミネートしている阪本敏三。
打順は
(右) 山田 伝
(二) チコ・バルボン
(指) 阪本敏三
(中) 福本 豊
(遊) 河野旭輝
(一) 川合幸三
(三) 黒田健吾
(捕) 古川清蔵
(左) 山本公士
(投) 松永浩美
福本豊は伝説です。
あまりに強烈すぎて山田伝が霞むほどですね。
(最終更新日:2024年8月3日)
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