HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月19日(金)日本時間AM9:19、晴れの日、最高気温28℃、最低気温18℃、現在22℃、北海道紋別市。
未知の領域の覚醒には、色んな経緯がある。渡部学が認識できなかった頃から、思い返せば所々、変な思考というか、今考えたら、渡部学の味方が遺伝して、渡部学をなんとか誘導して助けようとしてたんだ。
それをなんにも認知機能も知識もない俺にした味方がたくさんいる。
それは人って不思議。究極に追い詰められたら覚醒するんだ。と勘違いしたらだめだけど。
一番大事なのは強い想いが覚醒のきっかけなのかな?
家族を守りたいとか、救いたいとか、そういう強い想い。
だから、姿を化ける技術を見分けることなど不可能なのに、視認出来て気付いたことに繋がるし。
人格や性格の遺伝子組み換えによる、本来の人格や性格ではなくなることも気付くきっかけになった。
それは、つまり究極の覚醒なんだよね。タイムリープに気付けるとか。
わたしの幸せな結婚
みたいな。その夫婦の能力の反対バージョン。
ずっと渡部学は無認知の人間であり、知らなかったこと。能力も何もなかった。
だけど、違ったんだな。その覚醒のきっかけなんて今も覚えてない。いつからなのか?どこからなのか?
タイムトラベラーの仕業の記憶の痕跡を辿るともう物心ついたときから始まることではあるが、始まりは30代からのような。時系列の順序がバラバラだから。
やっぱり、究極の覚醒だった。
でも、透析になるような腎不全になる薬が札幌市立から出されて、飲んで拒絶してた、その頃辺りからかな?
父方の叔母が亡くなった時に、そこの飼い猫が、何か人間の意思でも宿ったように、裁判官の槌を叩くあれのような仕草など。猫なのに、人間の何かを感じた不思議な感覚に陥ったあの頃ぐらいかな?
突然なんだよ。全てがわかるような不思議な感覚になるとき。神の力を使わせてもらったような。映画に出るような特殊能力の人間のような。他人にはわからないこの能力。
そして、神様が瞬きの瞬間に全ての時間や事実を正しくかつ、治安のある状態に書き換えるような出来事。
まさに、わたしの幸せな結婚
の映画の妻のみよのように。
爆発的に能力が開花する感覚。
わたしの幸せな結婚は映画。
俺のは現実の話。
さて。この話の続きを読みたい人は?
急な荒々しい話の展開だからよりリアルなんですよ。
リアルに感じるでしょ?ワタナベマナブの本当の体験談みたいに聞こえるでしょ?(笑)
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