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2024年07月18日08:53

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未知の領域 人格や性格編

HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月18日(木)日本時間、AM8:35、晴れの日、最高気温22℃前後、最低気温18℃前後、北海道紋別市

人格や性格の話。

見た目ではわからないこと。そして、それが他人の人格や性格に変わるなんてのは、本来一般人の渡部学や我々のような人達には、識別して見分けることは不可能なゆえに、その人の様々な性格模様として思われてたもの。

それゆえに、渡部学は30代半ばまで知ることすらなかったこと。

だが、認知して、その他人の人格や性格が目立って悪い場合に影響受けた時に見分けるぐらいはできるようになる。だが、誰の人格や性格かまでは察知して識別してわかってるわけではない。

そのために疑問がある。識別可能な未知の領域の人達がいて、本来のその人の持つ本質の人格や性格というのが、個々にあるのだろうか?

そして、その人の本来の人格や性格ということや違うなどの認識と識別可能な人達はそれをわかるのだろうか?

という疑問点だ。

わからないと言うのなら、本来のその人の人格や性格の本質というのは奪われたり、変えられたら二度とわからない?

もしくは、人格や性格の遺伝状態の権力の差なのか?つまりわかりやすく言うと、権力ある遺伝の勢力の高い人間の人格や性格が蔓延していくだけ?

なのか?

それなら、どうやってその遺伝の権力の差が生まれ、どうやって拡大していく遺伝の権力者になるのか?

そういう疑問点もある。

そもそも、人格や性格が変化することが、他人の人格や性格になったなどいう解釈が普通はないのが我々の常識だった。

それが、今は渡部学の常識は本来のその人の本質の人格や性格と別の人間の人格や性格に偏った影響を受ける時と変化がそれであると断定できるほどになってる。

認知するとは、ここまで成長するものなんだね。

それをそれだと信じる渡部学の心理と思考が普通の人を凌駕した逸脱した認識力である。

常識を逸脱した思考と心理でなければ、未知の領域の各種類を認知して肯定的に考えるなんて芸当は無理だろう。

渡部学は芸能人ではない。一芸に秀でる人間ではあるのは確かだけど。自分自身の能力値をどこまでなのか?は測定不可能。差を図れるだけの全容を知らず。

渡部学1人がそれを知ったからとて、全く無意味に近い。

それに広報してれば悪巧みする人達には敵わない。だが、それゆえに味方も同時に現れるからこそ、加護ありで今が幸せなのだと思う。

流されるままに、なるように生きる。全ては必然なのだから。
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