HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年7月6日(土)日本時間、AM8:49、晴れの日、北海道紋別市、20℃前後、のちに雨予報だが?
そう言えば、自分自身以外のある特定の人間を差別する話になるけど。
渡部学も子供のまま大人になったような性格だけど。
性格チェンジして変に歪んだ本来の性格じゃない遺伝がない時。本来の性格の時は、純粋な人間。
でも、世の中には同じ子供でも陰険というか、苛めや虐め体質、人を変にバカにする態度など。
渡部学は好奇心や楽しみ、喜びの心理で人と関わるのに対して、子供の純真無垢なタイプ。自分自身で言うと嘘っぽくなる。
言えば、渡部学、お前も悪口体質だっておうむ返し団の面々の人達から言われるけど。
やっぱり違うよね?同じ部分もあるけど、明らかな違いあるよね。
細かな部分を細分化して審判したら、全く異質なもの。
そういう性質の人の話をあえてしてるから今の話であって、そこに執着を今はあえて置いてるから言ってるのであって。
性質そのものは全く別物。
そういうのって敵対や対立に繋がるけどさ。
理解し思考や心理でわかりあい、心地よい繋がりの出来る関係とそうじゃない人って簡単にわかるよね。
お互い争う場合は理解がない時。まー言っても、ずっとそれが続く人と、一時だけそうなる時もある人とあるし。
争わず、心地よいだけの関係もある。
でも、親しくなると礼儀とかマナーが悪くなると、やっぱりお互いの思考の中でのルールや価値観で喧嘩になったりする。
親しい間にも礼節を知る。
礼を弁えることって大事(だいじ)ですよね。
善良な人が集まるとどうして家も物事も全て変わってよくなるのか?マジで最高。
逆に悪い人が集まるとそこは荒れ放題になるのも最悪。
紋別市全体でもこの人間の性質の良し悪しで強い、弱いで全ての全体が変わる。
だから実は今のこの地域の状態や、地方の状態の人間の多さとか、性質の多い人間の状態でその地域の発展していく繁栄する場合と荒れて廃れる場合。
率直に反映されてるよね。
俯瞰して見るとさ。一人一人見ると様々なのだけど。
全体を見るとその勢力や権力権限のあるその地域に根付いた人の性質がそのまま反映される。
俯瞰して見れる渡部学はすぐだからわかる。
不思議だよね。遺伝ってのは。
遺伝の権力。
最終的に善い人間が世の中を制していくのは支持率かな(笑)やっぱり。
今日は天気がいいね。何かしたいわ。
紋別市もバスターミナルの横、氷紋の駅の駐車場でビアガーデン開催中。
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