【平成・令和時代】阪神タイガース球団内最多打席ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている新庄剛志。
・捕手
選出:ここはセカンドでノミネートしている糸原健斗。
・一塁手
マウロ・ゴメス(2016年・554打席)。
選出:マウロ・ゴメス。
・二塁手
和田豊(1989年・563打席、1992年・606打席、1993年・579打席、1994年・601打席、1995年・569打席)、岡田彰布(1990年・571打席)、今岡誠(2002年・548打席)、平野恵一(2011年・615打席)、糸原健斗(2018年・637打席)、中野拓夢(2023年・660打席)。
選出:和田豊。
・三塁手
鳥谷敬(2017年・570打席)。
選出:ここはセカンドやショートでノミネートしている今岡誠。
・遊撃手
和田豊(1991年・565打席)、久慈照嘉(1996年・590打席)、今岡誠(1998年・524打席)、鳥谷敬(2007年・642打席、2012年・624打席、2013年・643打席、2014年・644打席、2015年・646打席)、中野拓夢(2022年・610打席)。
選出:鳥谷敬。
・外野手
桧山進次郎(1997年・544打席)、坪井智哉(1999年・583打席)、新庄剛志(2000年・549打席)、赤星憲広(2001年・524打席、2003年・635打席、2004年・633打席、2005年・689打席、2006年・642打席、2008年・646打席)、金本知憲(2009年・619打席)、マット・マートン(2010年・668打席)、近本光司(2019年・640打席、2020年・519打席、2021年・612打席)。
選出:赤星憲広、マット・マートン、近本光司。
打順は
(中) 赤星憲広
(二) 和田 豊
(遊) 鳥谷 敬
(一) マウロ・ゴメス
(三) 今岡 誠
(右) マット・マートン
(左) 近本光司
(捕) 糸原健斗
(投) 新庄剛志
金本知憲はフルイニング出場を継続していましたが、1度の獲得です。
やはり1番打者が有利ですね。
(最終更新日:2024年6月29日)
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