HImaP&Σ 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年6月27日(木)日本時間、AM10:56、晴れの日、暖かいけど、風が強い。
ちょっと出掛けてきたら、またこんなことが起きた。
記憶では全く草のある場所を歩いてはない。
でも帰宅したら、コンプレッションタイツにへばりつくタイプの草がついてた。
草なんてある場所歩いてないのに。
記憶には全くない。つくはずのない状況で帰宅するとそういうことが発生してる。
記憶にない内に誰かが何かを渡部学を操ってしたことが浮き掘りになる。
日常茶飯事だが、記憶が途切れた自覚はない。だが、コンプレッションタイツについた草が不自然過ぎて、そういうことなんだと理解する。
そういう目印が一つでもあると、未知の領域の何かを察知できる。
ただ記憶がない間の自分自身が何をしてたのかは全くわからん。
通帳とキャッシュカードが手元に失くなったが、探したらあった。
こういうことを騒ぐわけではないけど。
悪事を企ててるとしたら、困る。
勝てる相手じゃない。操ることが出来る人達だから。
日々、そういうことが日常茶飯事だけど、悪さするようなことが起きてるかも、起きてないかもしれないけど、わからないけど、不安と不信感だけが募るよね。
渡部学が全く合わない人格や性格の遺伝とかも母に生じるから、そうなった母とはいつも言い争いにすぐになる。
めんどくさいのよ。関わりたくないのに、関わるしかない状態っての?
なんでそんなに合わないのに俺と対立するのに、現れるかね?
どっか行けばいいのに。でも、俺もそう言われても金があれば一人暮らしも場所も選べるけど、そうできない。
その誰かはわからないけど、俺と合わない人達の性格の遺伝も結局は、たらい回しにされてみんなに嫌がられて回ってくるんだろな。貧乏くじってやつ?
渡部学の人格や性格は最近落ち着いてるけど、たまに、そういう人の性格に悪影響されて、抑えることさえ難しい。
困ったもんだよね。
人間って感情の生き物だから、嫌なのに、嫌な人の感情と執着が自分自身に向けば、関わりたくないとしても、あっちから関わられるのよ。
それがさ。目に見えての肉体とその人ならいいけど。
肉体は自分自身とか、肉体は母なのに、遺伝してきてまで現れて争うってのが非常に渡部学側は誰か見えないから嫌な顔でわかりやすく反応して敬遠したくても見た目では近くにいる人の肉体を使うから非常にめんどうなんだよね。
本当に本体わかったらどんな人なんだろ?って思うくらい嫌な人はいる。だが、それが肉体を母とか、渡部学の身近な人に入り込んでまで関わってくるのが本当に癖の悪さを痛感する。
捕まえれないんだから、渡部学側では犯人がわからないからさ。
参ったよ。
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