【平成・令和時代】阪神タイガース球団内首位打者ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている糸井嘉男。
・捕手
関川浩一(1995年・.295)。
選出:関川浩一。
・一塁手
トーマス・オマリー(1991年・.307、1993年・.329)、アンディ・シーツ(2006年・.310)、大山悠輔(2023年・.288)。
選出:トーマス・オマリー。
・二塁手
和田豊(1994年・.318、1997年・.300)、今岡誠(2002年・.317、2003年・.340)、平野恵一(2010年・.350)。
選出:今岡誠。
・三塁手
トーマス・オマリー(1992年・.325)、和田豊(1996年・.298)、鳥谷敬(2017年・.293)。
選出:和田豊。
・遊撃手
和田豊(1990年・.304)、鳥谷敬(2009年・.288、2012年・.262、2015年・.281)。
選出:鳥谷敬。
・外野手
大野久(1989年・.303)、坪井智哉(1998年・.327、1999年・.304)、新庄剛志(2000年・.278)、桧山進次郎(2001年・.300)、金本知憲(2004年・.317、2005年・.327)、赤星憲広(2007年・.300、2008年・.317)、マット・マートン(2011年・.311、2013年・.314、2014年・.338)、福留孝介(2016年・.311)、糸井嘉男(2018年・.308、2019年・.314)、近本光司(2020年・.293、2021年・.313、2022年・.293)。
選出:坪井智哉、マット・マートン、近本光司。
打順は
(中) 近本光司
(三) 和田 豊
(遊) 鳥谷 敬
(一) トーマス・オマリー
(右) マット・マートン
(二) 今岡 誠
(左) 坪井智哉
(捕) 関川浩一
(投) 糸井嘉男
「和田の打率だけが楽しみ」と言われた暗黒期の阪神ですが、
その和田豊は4度獲得。
当時の阪神を支えましたね。
(最終更新日:2024年6月16日)
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