元の事件は「男性は20年1月19日未明、福岡県大野城市内で物損事故を起こした乗用車の近くに酒に酔った状態でいた。県警は現場の状況などから運転手は男性と判断し、20年3月に道路交通法違反(酒気帯び運転)容疑で逮捕。男性は「知人と飲酒後、知人が手配した人が自分の車を運転し、帰宅途中だった。運転手は事故後にいなくなった」などと説明し「自分は運転していない」と容疑を否認したが、福岡地検は同違反で起訴し、県公安委員会も20年8月に同じ飲酒運転を理由に運転免許を取り消した。」という事だ(一部抜粋)
その事件は21年10月に無罪となったので今回は免許取り消し自体が無効という話。
「運転免許を失ったことで生活は暗転。20代から鉄筋工の仕事を続けてきたが、通勤や業務に支障が出始め」というだが21年10月から教習所に通えば普通に免許取得できたはずだが何故そうしなかったのかが不思議だ。生活に支障が出てきたならなおさらのはずなんだが?40歳超えると免許証の取得が難しくなるのかな?
無罪でも免許取り消しのまま
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=7880242
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