HImaP&Σ 創始者 渡部学。
2024年5月7日(火)日本時間、PM3:29
モンタージュ。語源はフランス語。
紋別市のもんた君。紋別市のモンタージュ。
犯人を見つけるための人相作りのモンタージュ。
姿化けしてる人間を見分ける能力をなんと言うんだろう?
未知の領域とは不思議。
今、日本の連続物語、ドラマ、ダブルチートを観てる。第2話。
詐欺師達がいても、日本の警察組織もまた詐欺師の仲間のように、詐欺を立証できなければ捕まえられないって話。
立証が難しいってのが我々の普通の警察組織だ。
だが、未知の領域では記憶を覗ける人達が本当にいるらしい。社会の人々に紛れてね。
信じる、信じないは別として。
だけど、そういう人達がいるなら?詐欺師の詐欺を簡単に立証してるはず。立証というか、証拠になる詐欺師本人の記憶を覗いて知ってるはず。
でも、それを一般的な我々の世界で、警察組織と詐欺師の間でどう動き、罪を立証していくのか?
冤罪のない方法でね。
考えると、みんな未知の領域も詐欺師とか悪人も我々の知ってる警察組織も横繋がりの仲間で暗黙に繋がってるように感じる。
結局、簡単には善悪とか難しい。
悪を持って人を助ける善行もあるのだから。
見えてる悪事だけで物事を全容を見てはならないけどね。未知の領域を知ると。
でも、そういうことをさらに覚えて、そういう人を助ける善行という理由を使って悪巧みする悪人さえ出てくるともう厄介でさ。
結局、記憶を覗ける人達の天秤と審査、審判で大きな人の考えと行動の渦の中で、どうなっていくのか?が決め手になる。
渡部学もチート能力の持ち主で、ニート。
嘘みたいな本当の話。ばかりなのが未知の領域なんですよね。
一般人から逸脱した内容でも渡部学は一般人の枠からは絶対に脱線しないのであまり変わらない。
知るは知識、でも知っても権力が備わるわけではない。
けど、善良な味方や仲間は出来るかもね。
渡部学が認識出来てない志同じの同志がさ。
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