■【世帯年収2000万円以上の富裕層】「よく身に着ける洋服のブランド」…ダントツ1位は「ユニクロ」
(まいどなニュース - 04月20日 09:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7833099
妻の高給独身時代、ヴィトン店舗でオッサンにナンパされたらしい。
実家にとってユニクロは高級ブランド。ユニクロで頻繁に買い物する妻に戦慄した。((笑))
私はいい歳まで、母が安く買った服を着ていた。妻はそれを気味悪がりつつ、一部を息子にお下がりした。

柴田阿弥、産休クッキー論争に持論「倫理的に問題ないことを咎める社会は厳しすぎる」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=7832803
産休は当然の権利、菓子折りも長年の慣習、ただ本商品は やや自己主張が強い…か?
https://patisserie-classic.stores.jp/items/64defb5bbe11ec002cd910d2
産休をとる=サンキューという語呂合わせが多いが、
本日ラスト放送となるラジオ番組『RADIコミ』
小森まなみ氏は番組で当時リスナー非公表で産休をとった。
また39歳の誕生日には、リスナーからの祝辞に対して珍しく「サンキュー」で返したという。
年齢非公表は声優業界の慣例、夫子非公表は「リスナーの大半である<子>の対場に寄り添う為だったと思われる。
『mamiのRADIかるコミュニケーション』
https://web.archive.org/web/20091115230120/http://www.tokairadio.co.jp/program/radical/index.htm
小森まなみ(ラジオ・歌手・声優)とミンキーヤス(アニメと落語の評論家?)が25年間務めたラジオ番組。
『mamiのRADIかるコミュニケーション‐小森まなみ40周年ありがとうマイクオフSP』
https://cnt.kingrecords.co.jp/mami_jewel_project/news/news_21.php
2024.3【筆者投稿】
〇マミ姉に贈る言葉(RADIコミ・Pop’n!パジャマ RV)
小森姐様は番組や歌を通じて 諦めない心、弱者に寄り添う姿勢を示し続けました。
私は結婚したものの妻子とは少し複雑な関係になり、ぶっちゃけ両親や旧友からも応援されていません。そんな中でも妻子を守り抜こうとする心の力、それを貴方が与えてくれました!ありがとうございます!!
小森姐様も、ご家族と共ににお幸せに!!
(3/24送信)(3/25ハガキ郵送)
〇思い出リクエスト(RADIコミ・Pop’n!パジャマ RV)
それでは『Virgin Snow』!
結婚式で流したかった一曲!諸事情あって出来なかったので、此処で改めて拝聴し、決意を固めたいです!
これから結婚するかたは、ぜひご検討を!
ほか、CDジュエルを通読して再び「刺さった」歌詞は
♪「負けないで…」強さの意味が広がる 貴方に会えた あの日からワタシ
♪いちばん大事で いちばん痛くて 欲しかった夢に ねぇ 神様 とどく?
♪あなたを想うと 勇気がわいてくる あしたのこと 願う力 あふれてくるの
♪はいつくばって 生きるボクらも 愛を 夢を 唄おう
♪「弱気も傷も秘も すべて君だから」
♪君に逢えて 涙を覚えた 君に逢えて ……よかったよ
(3/24送信)
〇マミ姉と作ったジュエル(宝物)を教えてください(RADIコミ・Pop’n!パジャマ RV)
大卒後、役者のユメに向かって遂に一歩を踏み出しました。私がTV『銭形金太郎』(ユメ追いビンボー変人番組)に出演した際、それを『しあわせレシピ』サイン会で小森姉様に話したら、腹の足しにとコーヒー用ミルクカプセルを頂きました。そして番組撮影本番、サプライズで姉様と携帯電話で繋ぎ、間接共演を果たしました、感無量。のち、私の演劇公演にはお菓子を送って下さったことも忘れておりません。宛名用紙は今も保管しています。 ミルクカプセルは初公演時に共演者達の前で飲みました。
〇RADIコミダービー・アニメールタイムの思い出(RADIコミ)
RADIコミ放送時は漫画アニメの評価基準といえば、アクションのカッコよさ、歌の耳ざわり良さ、それだけでした。しかし私も結婚して・・・別居した今、どの作品を観ても妻子を連想してしまいます。特にエヴァンゲリオン、かつてシンジだった私もすっかりゲンドウになり、息子との距離感を測りかねています。一人では生きられないけど、近づくと傷つける、ヤマアラシのジレンマも経験しました。ほか、妻子と共に観た進撃の巨人、鬼滅の刃、そして今はSPY×FAMILYが妻子との繋がり・・・「オレはまだ あいつの父親でありたい。」
(3/24送信)
2024年4月20日 最終臨時放送
https://news.radiko.jp/article/station/TOKAIRADIO/105786/
献杯?祝杯?は
来月で終売になるという『バランタイン12年』
https://www.ballantines.ne.jp/products/12years.html
L=一般リスナー
【ひとりごと】
L「ケンシロウに500回ぐらい突かれた。最後だから思い切り突いて。」
神谷明(過去録音)「俺は『北斗の拳』のケンシロウだ。708ある経絡秘功のうち、マミを突いた。お前はもう、聴いている。」
L「私が最初に読まれたのは、ひとりごとコーナーだったな。」
マミ「今放送がとってもとっても嬉しい小森まなみです」
ヤス「永遠の22歳、ミンキーヤスですう。」
L「マミちゃんのおかげで出逢えた旦那さんと、一緒に聴くけんね。」
「多感な中学生だった私に居場所をくれた。」
♪『大好き!』
https://music.oricon.co.jp/php/lyrics/LyricsDisp.php?music=160789
「大好きコーラス隊に参加した。当時はパパ頑張ってるよ、今はお爺ちゃん頑張ってるよ」
ヤス「マミちゃんの一番ストレートな言葉」
L「鳥人間コンテスト。企業の研究者。息子の卒業文集に研究者」
「衝撃を受けました。ラジオってテレビより面白い。」
マミ「ラジオって最高だよね。」
「幼稚園免許資格を取得。こども園で働いている。」
L「『泣きたいときは泣いていい、甘えていい。でも前を向いてね。』を座右の銘にします。」
【3/30ファイナルイベント公開録音】
ショッカーO野 アシスタント。
ヤス「他イベント併催の公録は初めてかも。」
マミ「(ヤスさんは)かの有名な人間コス宝です。」
<感謝の心>
L「いつかは来ると思っていたマイクオフ。初めて参加した公録はマミリンダーお披露目。
Lifeのハンドサインを採用してもらった。」
L「マミ姉の勢い、思い出、ダイスキです。
L「ジュエルプロジェクト、お疲れ様でした。よく走り切ったね。ヤスがツイート#ハッシュタグ」
L「私の人生観は貴方から影響を受けています。」
メール
L「初めてお便り。小学年5年、生きるのがつらかった。番組から心を届けてくれて、ありがとうございました。私も二児の父」
L「老人ホームで介護福祉士。介護教員の資格ととって、夢の方程式(夢+努力=現実)を生徒に話したい」
L「かわいらしい声と冷静な頼もしい声。福岡から参戦。演劇の道、仕事はメイク。頑張っている人はいつでも奇麗。そう思えるようになった・」
L「5年前のRADIコミスペシャルで初めて知りました。人柄をひしひしと感じた。」
「表彰状。卒業証書。あなたは長年にわたり素敵な放送を。私も今日マミねえから卒業します。本当にありがろうございました。」
源石和輝アナウンサー登壇
掛け声「さすがの、ゲンイシ!」
源石「Pop'nパジャマの後番組を担当した際、マミ姉を返せと言われた。色々聞いているうち、アプローチは違えどラジオに対する思いは同じなのかな。最初で最後にRADIコミ参戦。
番組プロデユーサーとして小森のドキュメンタリー番組企画を発表します。
5月18日 夜7時からです。
『ハガキとマイク。小森まなみ 心と心のキャッチボール』」
【おもいで】
L「久屋大通公園のドッジボール大会で知り合った彼と結婚。Virgin Snowを会場で流す為、CD発売ギリギリまで会場に待ってもらいました。息子も成人。」
♪『Virgin Snow』
https://s.awa.fm/track/51da992cff0d02604c34
【おたよりコーナー2】
♪『青空L号』
https://j-lyric.net/artist/a00881c/l01ab6e.html
L「こんな楽しい時間があるの?」
L「紙飛行機の群れが綺麗だった」
L「RADIコミエイドの日焼け跡」
L「番組に関わった時間全てがジュエル」
マミ「受け止めてくれて、ありがとう」
L「人生全てが、マミさんから影響。 『人は人に出会って人になる』」
マミ「永遠の18歳。井上喜久子より一つ年上?」
L「ステージからマミ姉が投げたヒマワリを持っている。いろんな表現が生まれる過程に一緒にいられた。その縁がジュエル。」
L「ラジオからの声と、著書『しあわせレシピ』サイン会の声。新しい習い事で挑戦」
L「マミ姉と同じ誕生日→『一緒にお祝いしようね。一生懸命生んでくれたお母さんにお礼言おうね。』→天に昇ってしまったが、これからも言おう。」
【アニメフォーカス→アニメ塾→アニメールタイム】
ヤス「鉄腕アトムから見始め、魔女っ娘アニメ草創期も見て、オタクという語も無い頃、コスプレという語も無い頃にイベントでミンキーモモの呪文を唱えながら傘を振り回したのが切っ掛け→似合わせる気のない女装が続く」
L「教員がミンキーモモが好きで教員をやめた話を聞いて驚愕。」
ヤス「私は生涯現役予定。作品と私のキャッチボールを続けたい。
落語と先生とアナウンサーの夢をなんとかかなえている。」
♪『夢見るハート』
https://www.uta-net.com/movie/50155/
〇ファイナルCDの売れ行き、初回特典は1週間で売れきれ」
〇「書籍JEWEL MEMORIAL 告知。
【マミのキュンキュン】
L「いちばんのジュエルは言葉。『比べるのは他人じゃなくて、明日と今日と昨日の自分』
たくさんの人と共有できれば。」
L「企画書を自分でつくった言葉の花束展。素敵な空間を共有できたのが自慢。その頃お腹に息子がいた。」
L「リスナーとして夫たちと出会い、彼らとの毎日がジュエル。」
マミ「小森の子育てのモットー。寝るときは笑顔で眠ること。子どもには絵本を読む、お臍コショコショ。リスナーには今、笑顔になれない状況かもしれません。だからこそ、自分に話しかけること。
今日もご苦労様。いつでも貴方を応援しているからね。」
♪『JEWEL』
【エンディング】
♪『HERTZ!-電波の天使たち-』
https://www.uta-net.com/song/32321/
「何度イベントで叫んだことか」
マミ「東海ラジオさんとは40年。」
関係者一同ご芳名。「産休」(明言)ピンチヒッター矢尾一樹。
マミ「マイクオフしても皆の絆は永遠です。小森まなみです。」
ヤス「ありがとうございました。ミンキーヤスです。」
【挨拶造語】
「ばっはは〜い!!」
【上記特番告知】
5月18日 19〜20時
『ハガキとマイク〜小森まなみ 心と心のキャッチボール〜』
https://www.tokairadio.co.jp/topics/info/hagakitomic.html
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