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2024年04月13日20:57

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【ヤマト】庵野秀明展【フリマ】

2024.4.13(土)
フォト

『庵野秀明展』愛知展
https://www.annohideakiten.jp/

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東京展 Tokyo Exhibition
2021年10月1日(金)〜12月19日(日)
国立新美術館

大分展 Oita Exhibition
2022年2月14日(月)〜4月3日(日)
大分県立美術館 1階 展示室A

大阪展 Osaka Exhibition
2022年4月16日(土)〜6月19日(日)
あべのハルカス美術館

山口展 Yamaguchi Exhibition
2022年7月8日(金)〜9月4日(日)
山口県立美術館

新潟展 Niigata Exhibition
2022年9月23日(金・祝)〜2023年1月9日(月・祝)
新潟県立万代島美術館

青森展 Aomori Exhibition
2023年4月22日(土)〜7月17日(月・祝)
青森県立美術館

長野展 Nagano Exhibition
2023年11月25日(土)〜2024年2月18日(日)
長野県立美術館

愛知展 Aichi Exhibition
2024年4月13日(土)〜2024年6月23日(日)
金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)

【ごあいさつ】
まあ、私達も彼の作品を散々見ましたね。一枚目写真のポスターで言えば、左端以外は見てますね。
うちの父(団塊世代)もオネアミス翼を好んだ。
『シン・エヴァンゲリオン』(夫妻子)
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983084815&owner_id=68064336
『シン・ウルトラマン』
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『シン・仮面ライダー』
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984638745&owner_id=68064336
【略歴】
言わずと知れた完璧オタク超人。アニメと実写、模倣と独創、プレイヤーとマネージャーを網羅。
【第1章 原点、或いは呪縛】
判りにくいが撮影禁止の模型展示は、バトルフィーバー・デンジマン・仮面ライダー1号。
【第2章 夢中、或いは我儘】
自主制作〜前世紀エヴァ。 …いや、範囲が広すぎ。同人とプロ監督を同じ枠に入れていいのか? 
同人『ウルトラマン』(1980年)の、グリップビーム(メフィラス星人の電撃技)を胸板で弾く構図。それを観た『ウルトラマンメビウス』(2006年)のスタッフがパクった?
【第3章 挑戦、或いは逃避】
ラブ&ポップ〜シン・エヴァ。
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【第4章 憧憬、そして再生】
シン・特撮シリーズ。
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【第5章 感謝、そして報恩】
『日本アニメ(ーター)見本市』で公開されたショートアニメ『ザ・ウルトラマン』冒頭の演出に似ている? そこの対ゼットン戦の構図を『シン・ウル』でパクった? 
見本市は庵野も関わっているし・・?



■庵野秀明氏、自ら申し出 『宇宙戦艦ヤマト』放送50周年企画始動
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7807759
現『庵野秀明展』でも紹介されている、『館長 庵野秀明 特撮博物館』のような関与形式でしょうな。

■「ちゃぶ台返しはしない」 シン・エヴァ制作進行が見た“マネジャー庵野秀明”の姿(後編)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=7693674
膨大な人材と映像素材を集め、統合し、予定より面白い案が浮かんだら、即やり直せる体制だったのか。正に「庵野司令」の名に相応しい。
■庵野氏がSlackフル活用、Confluenceには100GBの設定資料――「シン・エヴァ」制作支えたITシステム
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=7750438&media_id=32
>スタッフのアカウント管理にはMicrosoftの「Azure AD」(現Microsoft Entra ID)を導入。Google Workspaceと連携させ、システム管理者のコストを削減したという。
>制作当初は他社のバーチャルカメラを使っていたが、コストが高く小回りが効かないなどの問題があったため、協力会社とともに内製化。カラー単体でアップデートを続けた。
>●Confluenceに100GB分の設定資料 問い合わせのやりとりを省力化
>社内コミュニケーションにはSlackを活用している。作品の資料を集める「参考資料チャンネル」は庵野氏御用達。庵野氏は日常的に大量の資料を集め続けており、参考資料チャンネルに投稿し続けていたという。
>カラーの一部のクリエイターは、生成AIツールを独自に調べて使い始めているそうだ。


■同人イベントを“フリーマーケット”と勘違いする母、託されたのはまさかの…… 驚きの作品に「凄い!」「欲しいです」と反響続々
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7824745
確かにフリーなマーケットである。


■アニメ製作会社のガイナックス、会社破産を報告
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7892137
オネアミス、トップ、エヴァ…。『めだかボックス』のアニメ化では「ガイナックスさんも腕がおちましたなぁ」と思わせつつ、オリジナル回では少し持ち直したと思ったが、原作の真骨頂である過負荷編まで続かず。
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