HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年2月24日(土)AM9:42
憧れ。
人生は親や自分自身の産まれてからの生い立ちで決まる。
わたなべまなぶ、幼少期から病気と闘病生活で小学生はほぼ学校へは行かず、病院で過ごした経験だ。
腎臓の移植手術して、やっと高校くらいから、自由に生きることを覚える
健康な肉体で生きれる嬉しさと飲食の自由は最高な日々でした。
本題の話は、ここから。
健康に生きることを覚えた日々で札幌での生活が始まり、TATTOOに憧れを持つ。
自分自身の親の価値観と環境ではそれは絶対に禁止事項だし、今はTATTOOをしない身体でよかったとは思ってる。
が、しかし憧れはある。若い頃、コムサで働いてた時に、肩にTATTOO入った現在は写真家?のT君
入力オペレーターの時には、Kさんという、皮パンツが激渋い似合ったTATTOOのお兄さんがいて、当時凄く憧れた。その会社には勤務時間は違ったけど、ロングヘアーの女性でそれまたTATTOOのおしゃれな女性もいたな。勤務時間が全く違うから名前さえも知らない。
わたなべまなぶは和彫りより、ポリネシアンやネイティブ系統の模様のTATTOOが好きで。
映画俳優で言えば、ジェイソンモモア、ドウェインジョンソンとか
あの人達のTATTOOが好きでさ。
当時、入力オペレーターの時のKさんもそういうTATTOOでまじでかっこよかった。
そういう思い出。
今、紋別市にいて14年も経過した。紋別市の話はあんまりしてないし、関わった人達への恩恵やお礼もあまり書いてないけど、現在進行形でお世話になって幸せだ。
知らないうちに、大物芸能人と関わってる俺ってラッキーマンだよね。
誰が誰なのか全くわからないし、一致すら出来ない。
でも関わった人達への感謝はある。
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