わたなべまなぶ
2024年2月20日(火)PM2:28
松本人志さんの一件の報道で。
わたなべまなぶは自分自身の過去を思い返す。
わたなべまなぶは人生で最初に最後でしっかりとお付き合いした方はただ一人だけ。
当時も今も、憑依する別の人間の人格や性格を入れ組むなら、見抜けないので何人いるとかわからない。
見える姿と肉体では一人だけ。
そして、同様に最愛の人と別れたあとで。
何人かに恋をしたが全く進展もなく、会うだけの関係。
だが、プレイボーイ風に語ったが、その他に肉体関係があったのは二人だけ。
さらに一度だけのOne Nightです。
でも、いわゆる彼女と別れたばかりの傷心と当時若くて性欲に翻弄されてた。
だから、一人は一度だけ肉体関係があり、でも、やっぱり脳裏に元彼女が忘れられず、やり逃げ。
当時の俺は逃げた。都合良く性欲を満たしただけだった。
二人目は、恋してた、だが、全く相手にされず、さらに性交のチャンスがあり、行為に至るも、途中で拒まれ、寸土め。最後まではやってない。
最愛の人を裏切ったのはこの二回だけ。若くて、性欲に翻弄されて。綺麗な人達にまた本気で愛する喜びを得ようとして、奮起してた。
でも、訴えられてたら?と、松本人志さんの報道を見て自分自身に重ねた。
記憶を覗ける人達の存在は世の中に公言しても、信用されず、自分自身の記憶は証拠とならないこの世の中です。
が、しかし、わたなべまなぶの記憶を覗ければ、当時のその二人の女性とは同意の雰囲気のもとであった。
あったが、わたなべまなぶも当時も今もそこまで人の本当の心理なんて読めずだが。
最初から抵抗もなく、受け入れられたことで、同意と思っていいはず。
それが時を経て訴えられ、自分自身と相手の記憶を覗けるなら判決はすぐに出るはずなのだが。
世の中はその記憶を覗けるという人達の事実を伏せているために。
公の裁判機関は証言などの双方の論拠の争いが発生する。
密室なため、第三者の証言がないから。
未知の領域を加えたらすぐに決着がつくのに。
ここからは想像の話。
今の現代では自分自身の記憶が証拠になり、犯人が自分自身の記憶で判決が決まることを公にしてない。
記憶を覗けるという真実を伏せている世の中。
だからこそ、わたなべまなぶが記憶も意識も失くした、誰かの別の人間が肉体を乗っ取り、悪事して、映像残された場合。
自分自身ではないという、証明が出来ない。いやそれが通らない実情。
だから、その肉体の人間であれば罪をなすりつけることも出来る。記憶がないだけに本人も気付きも出来ない。
そういうこともある。
だから、事実がその肉体を使ってる人間が違っても、別人の犯行だと識別機能が我々の世界での刑事捜査では判別不可能。
未知の領域を行使してそれらを識別出来ない限り、それらが関わり現実的に判決を審判をされない限りは完全犯罪は成立する。
罪のなすりつけることが簡単にできる。
監視カメラに移る肉体の人間は一人でも、それを使ってる人間の記憶と意識が全く別人の生きている人間で他にいることを証明が出来ない。
今の我々の警察組織はそれだとわたなべまなぶは思ってる。
もしくは未知の領域を行使した捜査、鑑識、識別、審査、判定の未知の領域の警察組織が本物だとしたら、わたなべまなぶはそれを知らずにいる。
でも、記憶を覗ける人達でも隠して犯罪を出来る人達がいるのだろうか?そういう方法が未知の領域の内容でいきる人達の方法を持ってるのか?
わたなべまなぶは記憶を覗ける人達は不正を出来ない記憶の鎖で結ばれていて、多くの人の犯罪を監視して、言い逃れ出来ない秩序を保ってると思ってはいる。
松本人志さんの一件。個人的に松本人志さんはテレビで面白いので大好きです。
だからあまり、そういうイメージが信じれない。
記憶を覗ける方法が公になった世の中なら、問題点が起きた時点で、直ぐ様、お互い事実は自分自身の記憶で決着つくのに。
く
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